いつからかはわかんないけど。

『普通』からしたら

とても変な考え方を

頭をよぎったのです。


【人から見た世に存在するものの色は本当は色と言われる色が着いてはいないのではないか】

ね。変でしょ。


【本当は】という表現は
何にあたいするのか。

人以外から見た世に存在するものの色。


白黒を色といえば確かに色。

ここで言っている色とは

それ以外の色。


つまり

【本当】の状態
【本当】の世界



世に存在するもの は

『白黒』 なんじゃないかって。


ね。変でしょ。




それ以上 深く考えたら

ケムリ出るんで。

また

なんか

脳に

堕りてきたら。またね。


んで、実は

もう1つあってね…。


続く



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