君との長電話








楽しくて時間も忘れて。












なんかスゴく会いたくなった













気が付けば夜中の1時すぎ














蒸し暑い夜











僕は君の家に自転車を走らせていた













君はこっそり家を抜け出して














笑顔で僕の後ろに乗った














すこし涼しい風が吹いて












『気持ちいいね』なんて言ってみたり












夜中に二人は話しをはずませて














君はギュッと僕をつかんでる













何をするわけでもなく












ただ


ちょっとした夏の夜のデート











(^-ω-`)妄想全開中