3月24日(+14,580) | 蛇足歩行

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2012年3月からはFXの投資日記です。通貨ペアはUSD/JPYが基本。

3月24日(木)

+14,580/100,540

 

→寄り付き気配は9420からずるずると下がり。

 

ダウ3月22日は12,036→12,018とマイナス。※23日はプラス

日経225の22日は9,530→9,380とマイナス。

CME9445円

某メルマガは買い。

某ブログは売り。

 

→ミニL5枚成り行きで買い。9385で約定。

 

 

→もみ合いの後、少し下げるが、9時5分過ぎくらいから騰がる。9,395になったところで「20000くらい取れればいいか」と9,415に売りを入れる。すぐさま約定。結果的には瞬間9,425まで行っていた。

 

本日はこれで終了。

スタート前の寄り付き気配はあまりあてにならないのか。気配がずるずる下がっても寄り付き後の騰がることはよくあるようだ。

 

 

→その後、9,350から9,400の間をうろうろ。大きく騰がりもしないし、下がりもしない。何か材料がない限り、こんな感じで落ち着くのだろうか。(14:03)

 

 

+14,580/100,540

 

 

→今後は、日中のチャートに張り付いて細かいトレードをするのではなく、できる限り午前中に早い時間で手仕舞って、損をしないようにする方向でいきたいと考えています。大きく儲けることはせず、一日1万円を目標に。

 

 

朝、どのように判断したかを今後の参考にするために書いていこうと考えています。

 

23日のダウは12,018→12,086で上昇。この情報は午前8時の段階でわかっていたはず。ミスだった。(14:21)

 

14:25頃9,360→9,330に急落。理由は不明。2ちゃん実況でも不明。ぐんぐん戻す。一時的なものだったようだ。(14:32)

 

9,385→9,345(-40)

 

 

→途中で突発的な事態が起こったというよりも、全体として下がっていった相場だったと思う。本来ならば売るべきだった。午前中の吹き上がりにたまたま助けられたが、これはただの偶然だ。

 

「昨日の夕場が9,325と下がったので、その分寄付きが上がった。CMEにもつられ、寄り付きは上がった。寄りで上がった分、だんだんに下がった。」ということか。

 

→メルマガの言い訳が楽しみだ。(15:20)

 

 

 

→メルマガ。昨日の文面とほとんど一緒。浄水場の件を除いたくらいだ。なぜ買いと判断したのか、なぜそれが間逆に行ったのか。具体的な事実を以って説明してほしかった。ちゃんとした理由があるのであれば、ではあるが。

 

 

昼は始値9390、高値9430、安値9330、終値9350、と下がった(-40)。

 

→夕場。始9320 高9445 安9300 終9445、と上がった(+125)。このごろ、夕場に大きく動くことが多いように思う。