ちい's Diary

ちい's Diary

え、なべ氏推しですよね

Amebaでブログを始めよう!


もう戻れないよ
どんなに懐かしく想っても
あの頃確かに楽しかったけど
それは今じゃない

思い出しているいつも不器用な
幕の引き方をしてきたこと

君はどこにいるの
君はどこへ行ったのか
遠い旅にでも出たんだね
一番大切な人と

もしも私から何かを
口にしていたのなら
終わりが見えてる始まりなんかじゃ

なかったはずだね

泣いても欲しがる子供のようには なれなくて精一杯のサヨナラ

そして歩いて行く
ひとり歩いてみるから
君のいなくなった道でも
光照らしていける様に

人は哀しいもの
人は哀しいものなの?
人はうれしいものだって
それでも思ってていいよね

そして歩いて行く
君も歩いてくんだね
ふたり別々の道でも
光照らしていける様に…


‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐



ほんとに卒業なんだぁ‥


今ごろ実感沸いてくる


泣いても

最後はちゃんと

笑えるように。

笑ってばいばいできるように

永遠の別れなんかじゃ
ないんだから

って思っても、

やっぱり悲しい。

寂しくなったら

みんなから書いてもらった
メッセージ読んで
がんばる。
がんばらんとね!









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君を愛した日々は僕の最後の奇跡

誰もが皆人恋しくなる季節が 今年もまたあたたかさと冷たさを 連れてやって来た

幼すぎた僕らがまだ何も知らず 笑い合ってしがみついて歩いていた日を 思い出す

押し寄せるこんな痛みに どんな言い訳をすればいい

白い雪にひとりで凍えそうな夜でも 君を愛してるのは僕の最後の勇気

いつかきっと許されると信じながら 時間がただ過ぎてくのを待つのは 愚かすぎるのかな

溢れる想い抱きしめる こぼれてしまわないように

白い雪にふたりの手が届くその日まで 君を愛してるのは僕の最後の勇気

溢れる想い抱きしめる こぼれてしまわないように

白い雪にひとりで凍えそうな夜でも 白い雪にふたりの手が届くその日まで

君を愛してるのは僕の最後の永遠

君に出会えた事は僕の最初の奇跡




‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐




あきほお泊まりなう


かんりほいればいつめん揃うのに!



あきほ爆睡なーーーう★










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初めて会った日を今も覚えている? 照れたように君はうつむいて 目を反らしてばかりだったね

その仕草をとても愛しく思うように なったのはいつの頃だったかな なんだか懐かしいね

やがていくつもの季節が 僕達の前を足早に通り抜けた

白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど

夜通し話してた未来だとか今が あまりに私には眩しくて 尊く感じていた

いつか過去を許せる日が 来るといいのにと思ったら涙溢れた

白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい

わかり合えないまますれ違った日も 涙の日そして笑顔溢れる日も そうどんな時だって どんな君であっても いつも受け止めるよ

白い雪が街を染める頃にも 君の側にいさせて 私これからも 困らせてばかりかもしれないけど

白い雪が溶けて街が 鮮やかに彩られる頃も こうして君の事が 大事で仕方ない私でいたい



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