だいぶブログの更新もとまってまいりました!
続編です!
今日はジャズコのリアパネル接続について学びたいと思います!
ん?なんじゃそりゃ?
パネル????
そうです!このパネルこそが僕らの生活に必要な電気を…

はい、これソーラーパネルですね。でも重要です。はい。
ジャズコの裏を見れば全く異なるパネルが見えてきますよ!
こちら↓

なんだかもう意味不明な感じがしてきましたか?
ちょっと訳してみますか!
左から
線から出る、エフェクト回路、足のスイッチ…確かに意味不明です。(笑)
ではでは、これを紐解いていきましょう。
まず、このリアパネルを使う際なんですが、主にプリアンプを使うときに使います。
このリアパネルを使う場合、ジャズコの表のツマミは作用しません。
つまり、EQ(音域の調整)を変えることは出来ないのです。
EQがないと、カッコイイ音は作れず、ギターはタダのオブシェと化してしまいます。
じゃあどーやってEQを変えるの?
というと、リアパネルを使う場合はプリアンプで調整することになります。
逆に言うと、EQがついていないものはプリアンプとして売り出されていてもこの方法はとることが出来ない事になります。
そしてそして、お待ちかね!
ジャズコにプリアンプを接続する方法なのですが、
1度写真の方をご覧ください。
で、意味は最初は分からなくていいのでセンド、リターンのリターンにさしてください。
monoと書かれているとこはありますがどっちでもOKです!
詳しくはエフェクトループの項で説明したいと思います!
さぁ、音を出してみてください!
だいぶジャズコ臭さが抜けてきたのではないでしょうか!???続
