自分が何で生きてるのか?って1度は考えたことあるかな。

大人になるにつれて、色んな感情を自由に出せることが、幸せ~だったり、くそぉ~だったりを呼び出せる。

産まれた瞬間は、オギャァって泣いて産まれてくる。誰も泣くなぁ!とは言わない。

集団行動を学び、教えを学び、恋を学び、挫折も、絶好も学ぶ。

その繰り返しの人生で、自分だけじゃない人間の心をも学ぶ。

癒し、与え、与えられ、ルールが出来上がる。

世間のルール
自分のルール

自由なはずなのに自由じゃない
うまくいかない時ほど、悲しいし、辛いし、悔しい。それを経て感謝を学ぶ。

大人や子供
強さや弱さ
大きい、小さい

対比するものに、価値がうまれる。

価値ってなに?

価値観の不一致、アンバランス。

出来ることと出来ないこと
叶うことと叶わないこと

条件とか、理不尽とか、何を基準にどうなりたいのか。

基準は、いつも自分にある。

だから、それに合うものも合わないものもあって当然なはず。

タイミングとか、偶然や必然。


色々と上げてみればキリがないよね

どうなりたい?
どうありたい?

沢山の理由付けがある
言い訳が沢山できるんだよね

逃げることもできるし
立ち向かうことだってできる

自分が生きる限られた時間で、最期はどう迎えるかなんて、分からない。

旅立つ瞬間に、あの時‥‥って後悔が残ったとしても、来世に繋がる。

瞬間って

この時。

未来はすぐ側に常にある。

そこで私は自分に何をあげたい?

私は自分に優しさをあげたい

甘える事も
癒されることも
全てを叶えてあげたい。

生きてて良いし
役に立ってるし
自由だし
愛されてること

(..、)ヾ(^^ )ヨシヨシ


そこからまた
何かが生まれるし
何かが変わる


疑うでもなく

ただ、優しい気持ちでいれば
それだけで

必要な物事がやってくる。

信頼して信用する