パート2で高校生の進路の話がメインになりましたが、続きになってしまいますかね…^_^
当時私は商業高校に行っていたんですが、その時の生徒は就職と進学で半々っていう感じでした。
私の中学の時に家のことも考え就職したいと考えていましたが、親には高校くらい出ておかないとと言っていて学歴って結構大事なんだな…って思ってはいたんですが、その当時は学歴社会だったんですかね?
いい大学にいって、いい企業に勤めて安定した収入をもらって、老後も年金で安泰というような😕
まあ現在は学歴なんか全然関係ない仕事してるんですけどね^_^笑
それは置いといて、やはり当時の同級生の間でもお前もう就職するの?俺はすぐには働く気はないよ、大学行って遊びたいしとか、専門行って美容師になるから一緒に行こうぜ?(当時はカリスマ美容師がテレビで出ていたくらいなのでかなり人気でした。)
あとはオレンジデイズ?だっただけかな(妻夫木と柴咲コウが出てるやつ)そんなドラマの影響とかで楽しいキャンパスライフみたいな思考の考えの人が多かったのかな…^_^今考えるとその当時の考え方の本質ってちょっとひと昔前とは違うんだよねきっと。
昔は自分がこうなりたいそのためには進学して知識を身につけたいだったり専門的な仕事であれば、はやく実践経験を積みたいから、そういうところに行きたいだとか何か目的があったはず、しかし、私が高校生だったその当時はなんとなく、すぐには働きたくないし進学できるならしとけば学歴もつくしとかカリスマ美容師とかカッコいいしおしゃれだから美容の道にいこうかなぁ、とか結構おおかったのを覚えてます。これが進学校だったり、農業、工業高校だったらまた考え方も違ってはくるとは思いますが^_^💦
いずれにせよなんとなくって人が多かった。商業高校だと学年で成績が良ければ大学を推薦で行けるという枠もありぶっちゃけ進学校に行くくらいなら商業高校あたりに行って成績をずっとトップでいればほぼ確実に大学に行けるので大学行きたいやつはそっちの方がいいだろうなって思いました。さすがに六大と言われる大学は無理ですが^_^💦
まあ話が上手くまとまりませんが、私が高校生の進路の時に考えていたことをテキトーに書いただけですので…^_^
次は高校生を卒業後のことについて書いていこうかな^_^
つづきます