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1989-melonさんのブログ

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しあわせについて考えてみる。

・男の子

理想の男の子像がいまいち、ない。

やさしい
人並み

今は あまえんぼや 頼りない子が好きゆえ、

自分が どうも△な子を寄らせている。この性格なら寄られて当然 な感じ

頼りがいがある いいかんじのひとと仲良くなる

には あたしの性格も 変わらないと。

楽だけど 変わらないと 恋愛相手は こういうタイプになりそう。

・どんなことが幸せか

派手で大注目か

ほのぼのか

いまは ささやかな ほのぼのした

娘、旦那のいる 奥さんに憧れる。

目立つとか 派手じゃなく

ほのぼの暮らせる おだやかな日々


・成功してやる!

というのは 中二までは 学生までは あったけど

成功者も 大変に見えるし


・おだやかに 幸せに暮らしたい。

ありふれたものでいい。

刺激は いらない。


・お金

今日の生活が困らない

それが理想


過多すぎて 壊れるなら それはいらない。

なくても幸せなら いいけど 普通がいい


・友人、性格

ほのぼの友人が欲しい

悪い子はいらない

性格は もっとそのままの自分でいたい。


そのままの私は 素朴で ほのぼのしている

普通の人

そうめん みたいな

とんこつじゃなく しょうゆか 薄味 普通の人

そのままでいても 悪くはない 欠点も別段 なさそうなのに

普通なのに

不必要に 自分を認めていない

もったいないし かえって歪みをうみがち


・夢

きれいなものが好き

色味のある きれいな世界に触れたい

・自分を抑圧しない

抑圧をやめる、もっとナチュラルに解放する

・手を加えない 認めるだけ

野放しにしておけば 自分の幸せは 叶う。

☆しあわせ 傾向 まとめ☆

・おだやかな普通の人

・家族

・収入 ふつう、困りはしない、多くも少なくもない

・きれいなもの、宝石、など 夢のある すきなこと

・おだやかな ほのぼの友人

・波の少ない

・素朴な 自分を認め、加工しない

・抑圧、手を加えない

・野放しにする、自然に任せる

これが わたしの幸せ。


あたしは 高校に入って 壊れてしまった。

さわやかな青春を ともだちと生きたあたしは

高校時代に 性格が 悲しいほうに変化する

それは いやな感じだ

さわやかではない感じ

二人の男の子の 間で揺れる私は

きっと好きじゃないのに 告白とか してたんだろうな。自分じゃあのときは 知らなかった

相手には 伝わると思う

だからまず先代Aにごめん。

それから半端な気持ちで付き合った 彼氏にごめん。

いまは いいひとだったとわかってる、感謝している。

高校以降の 恋愛ふうみに関しては 自分を嫌いになりそうで 思い出したくない

頭のいい子に囲まれて あたしは歪んで ひねって 壊れていく

性質も さわやかですがすがしくはない、赤身を帯びた うっすら暗いとこに 移る

だれかが だれかを 傷める

さわやかではない 複雑で いやなところへ 移動する

かえって頭のよくなさそうなほうへ 動いていく


あたしは入学したての 自分を

今日からは 再開していく。

まだ間に合うだろうか

また さわやかな空気を吸えるだろうか

謙虚になれるだろうか。


喜んで入った学校だったのだから。

絶対に あたしは 引き返す。


Aについて

先程 要注意人物、だめ

男、関わりたくない。と

書いた。そのひとのやってる活動から、抜けたいとも思った

触らぬ神にたたりなし。

先代Aも 2代目Aも 私が連絡をしないかぎり 向こうから私に関わることはない。


だから 私がしっかり自立したら、目を覚ませば 誰も泣かない

あたしになんか 興味がないのだ。このひとは。


はやく忘れて 目を覚ますと 誰も苦しまない。

だから今日、をもって卒業する。

十五からなので 丸六年たつ。

ちょっと不安とか いろいろあったのだろう。心理的なものだ

ごめんは 悪いけど言わない。こっちも悪いし 向こうも悪いからだ

お互い様だ

でも 二人とも ごめんなさい。


先程 Aの言動をみただけで しあわせになってしまった。

気のせいなのだ。

今日で あぶない男 害のある男に執着は やめる。

あたしも あぶない女だったのだ。普通に戻る。