摂取障害

自分がそうかもしれないと思ったのは
体重が30キロ台になってからだった
それまでは体重が減るのが嬉しくて

気付いたら22キロ

床に座り込んだら立ち上がれない
湯槽に入ったら出れない
ジャンプできない走れない
車に乗るときも足を手で持ち上げないと足が上がらず
階段、段差は登れない

あとなにかな
色々な弊害があった
なのに
まだ痩せたかった
痩せたいとゆうより
太るのが怖かった

脂肪肝にもなって
今はあの時の食生活の影響もあって
違う病気になった
一生付き合っていかないといけない


あの時の自分は食べたいけど
食べれなかった
太りたくなくて

今もそうだよ
食べたいけど
今は病気で食べれない

辛い