
まどか『キュゥべえ、私ちょっと悩み事あるんだ…』
キュゥべえ『なんだい?悩み事とは…その前に下ろしてその拳を下げてくれないかな?』
まどか『まどマギ厨って言ってるクセに満璃君がレビューしてくれないんだよ』
キュゥべえ『あ、続けるんだ。…満璃も忙しいんだよ、バイト先から自宅に帰るのに1時間かかるらしいからね。…とりあえず質問で返すけど、どうしてこの体勢なんだい?わけがわからないよ』
まどか『キュゥべえを殴るのが間違いだなんて言われたら、わたし、そんなのは違うって何度でもそう言い返せます。きっといつまでも言い張れます』
キュゥべえ『……!』
ドグッ!
なんかしたかった
ぐだくだだけど後悔はしていない、反省はしている。