地元にいる友人3人に会って来た。
■一人目、ドライブインの後を継いだ中学の同級生(男)
今年の4月に東京から帰って来て、後を継いだとのこと。会うのは2年ぶりかな。
親父さんがやってた頃とは雰囲気も変わって、新しさも見えたし、お客さんも入ってたし、順調な様子。
設備が古いのがネックなようだが、そこに投資できるように稼ぐみたいだ。
■二人目、町の観光案内所で働くこちらも中学生の同級生(女)
こちらも今年から町の観光案内所で働き始めたとのこと。町内報では知っていたが、あって話すのは初めて。
もともとワーホリでオーストラリアに行っていたので英語もしゃべれる。
近年外国人観光客が増えているため、英語が話せる人材が必要だったので、ぴったりな採用。
特に冬場に外国人の方々が観光に来るようなので、そこで力を発揮して欲しい。
■三人目、温泉街のお土産屋のせがれ(男)
ふら~っと、最後は温泉街まであるいて、ジェラートをパクり!
またまたこちらも同じ中学出身の友人を訪ねて来た。
去年別の場所でジェラートを食べてから、一度はちゃんとお店に行きたいと思っていた。
今回は、牛乳と白桃のジェラートのダブルを頂いた。どちらも美味しかったが、特に白桃のジェラートが素材の味がそのままで、美味しかった。
その後、いろいろと話をしていたが、町をよくして行きたいという想いがお互いにあることに気づいた。
すぐに何かできるわけではないが、想いや考えはあるから、後は行動するのみで形にできるような気がした。
やっぱり、情報は自分からつかみにいかないと意味がない。改めて痛感したのでした。
また、地元で働く同級生に刺激をもらったので、自分も具体的な戦略とアクションで夢の実現に近づけて行きたいと強く思った。