本日2回目の胚盤胞移植
クリニックについて前回は呼び出しされたら
即移植だったから
そのつもりで30分待った
「毒子さん6番診察室にお入りください」
ん?
まさか?
移植中止?
しまった!予想外すぎて心臓バクバク
救いは好きなN先生の声だったこと
噂によると6番はよくない話の時に
使われることが多いらしい
一瞬で気持ちが不安定に…
部屋に入ると大好きな先生が
「うん。朝融解して綺麗に戻ってますよ」
え?
そっちかよ


拍子抜け
このパターンもあると学ぶw
しかも前回はこれがなかったから分からなかった
移植する胚も
4BB
であると判明
前回が3BBで判定日hcg5
今回は前回よりいい卵っちなのかな?
気になってた
子宮内膜についても
聞けた
「8ミリあれば大丈夫!しかも
綺麗なリーフ型だから大丈夫
」
何やらリーフ型の内膜はいいらしい
え?
嬉しいんすけど
今日ゎ内膜測定ないとの事で
信じるしかないね
移植自体は前回とさほど変わらず
前回は院長先生だったけど今日は
N先生
あがる〜〜
女医さんの良さを噛み締めながら
お迎えも無事終了
これは多分やけど
アシストハッチングありで
移植代が64800円
↑↑↑
めっちゃ大事なとこやけどw
ハッチングアリかなしか知らんというw
2回目の胚盤胞移植は
フライングなしで行きます
薬も辞めずに続けます
今回はダメだった場合私の今後がかなり変わってきます
どちらに転んでも楽しみなので
かなり気楽です
判定日まで薬忘れない
これだけ頑張ります
気張れや!卵ちゃん!