本日無事に胚盤胞移植
してきました
みなさん大苦戦の尿だめは無かったので
着いてすぐにトイレ🚻
がしかーし!!
膣錠の白いカスがものすごい勢いで出てて
パンツ下げたら真っ白w
さすがにこれは恥ずかしいと
必死に拭く
拭く
拭く
パンツ見る
いやいや、量が酷すぎてはけない
脱ぐ
そっと毛糸パンツにおりものシートではく
というアクシデントがあり
若干スースーする下半身で移植に臨みました
電話呼び出しなので電話が鳴り
「胚盤胞綺麗に誘拐できました!
予定通り移植しましょう」
久々の院長
移植は採卵と同じフロアで
手術室的な場所でありました
何度も名前確認を
培養室と繋いだテレビ電話で行ってくれ
安心します
初の腹部絵エコー
尿溜めてなくても綺麗に見えました
よく光るとか聞くけど
私は白い丸でした
痛みも全くなく卵も確認できて
有意義な時間でした
ただ…。
移植した卵のグレードや
融解後のグレードは一切
聞かされず
もちろん胚盤胞ですが
私が凍結しているのは
3BB
4BB
なので
どちらかですが
説明はありませんでした
そこは知りたかったけど
まぁ知ったところでだし
知ったら検索しまくるし
胚盤胞が1つ戻ってきたとだけ
思っておきます
ただどちらもBBちゃん
なのであまり期待は大ではありません。
本当に淡々と体外受精を
進めてきましたが
ここからのいわゆる
BT
生活
気持ち穏やかには無理…
今日から薬もダクチルが追加
膣錠朝1回
ディファストン朝昼晩
ダクチル朝昼晩
判定日まで長い
何はともあれ
体外受精一連の流れが終わりました