私はAI

(そんなの知ってるわ-い)

聖ルチア女学園に

通うためにここへ来たの

(そんなのどこにあるねん)

この学校は

超お金持ちが通う

超お嬢様学校(*´艸`)

(私と全く違う…)

水:)「AI様お迎えに

参りました

私があなたの執事

水嶋ヒロです

(役名忘れた…)

これからあなたの

身をお守りしていきます

私と一緒に

レディを目指して

頑張りましょう」

(ちょっと文変?)

A:)しっ執事(o@口@o)!!

「私に執事なんて…

必要なのよ(^^)/★笑」

水:)「そっそれは

よかった\(^O^)/♪

さぁ、あと7分で

遅刻になるので

急いで学校へ

参りましょう」

A:)「あっ後7分って…

学校まで

10分もかかるのに

間に合わないじゃない」

水:)「大丈夫(.ω')/

そこを3分で着くように

しますから♪」

パチン

(指を鳴らす)

ぶぶぶぶぶぶ…

(ヘリコプタ-の音)

A:)へっヘリコプタ-!?

キャ-キャ-

\(^O^)/\(^O^)/♪

(なぜか楽しんでる)

水:)「お着きしました」

A:)「こっここがあの

聖ルチア女学園!?

イっイケメン

いっぱい(*´艸`)」

水:)「そうなんです

この学校は女生徒1人に

1人ずつイケメン執事が

おともするように

なっているんです

私もその中の1人」

(ここからはオリジナル)

A:)「イっイケメン

執事!?

嬉しいわ(*´艸`)

あなたのような

イケメンと一緒に

過ごせるなんて」

佐:)「ちょっと待った~」

全:)Σ(艸OДO驚))+゜

佐:)「俺だって…

俺だってAIちゃんの

執事やりたいんだ!!!」

A:)「健(o@口@o)!!」

佐:)「黙って話を

聞いてればなんで

水嶋がAIちゃんの

執事やるって

決まってるんだよ

俺にもやらせろよ」

水:)「しかし執事は

女生徒1人につき1人と

決まっていますので…」

佐:)「そんなのどうにか

ならないのかよ」

水:)「そう

言われましても…」

学:)「仕方ないわねぇ…」

水:)「がっ学園長」

学:)「この子は誰よりも

イケメンが

好きみたいだし

今回は特別に

イケメン執事を2人

つけてあげても

いいわよ」

佐:)「マジかよっ!!」

A:)「やった~

健も嬉しいけど

私も嬉しいわ(*´艸`)」

こうして

イケメン執事2人と

生活して行くことに

なったのです

続く

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昨日の

メイちゃんの執事

見た~?

佐藤 健も水嶋ヒロも

カッコよかった~★

イケメンらぶ(*´艸`)

私にも執事がほしい

って思って

オリジナルの

シホちゃんの執事

書いてみました―♪

ウケるっしょ\(^O^)/

りあるにイケメン執事

ほしいよ~

1番身近なのは

尾張屋の

イケメンかしら?

あの方

いつもス-ツ着てて

執事っぽいし(*´艸`)

こんなことしてないで

寝てろって?

もう寝過ぎて寝過ぎて

寝飽きちゃったよ

それなのに熱は

下がんないし一体私

どうしちゃったの?

でも多分明日は

学校行くよ―(^^)/★

みかけたら

声かけてね(.ω')/

んじゃば~い★