辞めちゃった先輩が
毎日のように
夢にでてくる
だから逢いたく
なっちゃうよ
夢の中で
私の名前を
呼んでくれる声
私が喜ぶしぐさ
私が喜ぶこと
全部私にとっては
都合のいいことだけど
それでもやっぱり
嬉しい
私の人生を
かえてくれた人
だから…
夢の中でね
顔は見えないけど
助けてくれるところや
近くにいる雰囲気
そ-ゆ-のが
すごく似てるの
みんなはそんな
顔も見えない人に
ろくな人いないから
辞めときなさい
って言ってくるけど
私には
その先輩なのかな?
って思っちゃう
だって全部が全部
その先輩みたい
なんだもん
もしホントに
それが私の
すごく嫌いな人
だったとしても
影で支えて
助けてくれてたのは
絶対辞めちゃった先輩
だったと思う
多分聞いても
『俺じゃねぇよ』
って言うんじゃないかな
だってそ-ゆ-人
って知ってるもん
私自覚して
なかったけど
もしかしたら
好きだったのかも
しれない
いつも夢から覚めて
逢いたくなる
また君に逢いたい
そしていつもと
かわらず
あの素敵な笑顔で
話しかけてほしい
毎日のように
夢にでてくる
だから逢いたく
なっちゃうよ
夢の中で
私の名前を
呼んでくれる声
私が喜ぶしぐさ
私が喜ぶこと
全部私にとっては
都合のいいことだけど
それでもやっぱり
嬉しい
私の人生を
かえてくれた人
だから…
夢の中でね
顔は見えないけど
助けてくれるところや
近くにいる雰囲気
そ-ゆ-のが
すごく似てるの
みんなはそんな
顔も見えない人に
ろくな人いないから
辞めときなさい
って言ってくるけど
私には
その先輩なのかな?
って思っちゃう
だって全部が全部
その先輩みたい
なんだもん
もしホントに
それが私の
すごく嫌いな人
だったとしても
影で支えて
助けてくれてたのは
絶対辞めちゃった先輩
だったと思う
多分聞いても
『俺じゃねぇよ』
って言うんじゃないかな
だってそ-ゆ-人
って知ってるもん
私自覚して
なかったけど
もしかしたら
好きだったのかも
しれない
いつも夢から覚めて
逢いたくなる
また君に逢いたい
そしていつもと
かわらず
あの素敵な笑顔で
話しかけてほしい