初めてやったバイトは?ブログネタ:初めてやったバイトは? 参加中


初めてやったバイトは、ブックマーケットの開店までの2週間のバイトでした。その2週間で本やCDを並べたり、内装をキレイにしたりするんです。初めてのバイトということで不安もありましたが、友達も一緒に応募してくれたので楽しくやれましたし、社会勉強にもなりましたね☆

人1人が生きていく上で、一体どんな生き方がいいんだろう??ということについて考えてみたんですが、1つは、自分が生まれてから死ぬまでに関わる全ての人たちに、悪い影響を与えない生き方なんではないでしょうか??例えば、10代の若者が薬に手を出したとします。それを見ていた別の友人も薬に手を出せば、それは友人に悪い影響を与えたということで、友人にマイナスの作用をもたらしたということです。が、この若者がもし電車で高齢者に席を譲った場合、それを見ていた別の乗客にプラスの作用をもたらすことも可能なのです。1人が誰かに親切にすることで、それを見ていた周りの皆さんにも親切心が湧き起こる。どうせ人と関わり合って生きていくのなら、こうやって人にいい影響を与えて生きていきたいモノです。先日コンビニの募金箱を盗む女子高生のニュースがありましたが、アレを見ていた全国の若者の中から、それと同じようなことをやらかす事件もでてくるかもしれません。募金箱の話はちょっと極端ですが、例えば、交通量の少ない横断歩道の場合、前方の
信号が赤でも平気で渡る高校生もいます。それを見ていた別の若者もつられて渡る。これはマイナスの作用です。自分など、車の通りのほとんどない横断歩道であっても、前方の信号が青になるまで絶対に渡りませんし、青になったら左右の確認をし、「右よし左よし」と心の中で唱え、いつ来るかもしれない車の運転者に自分の存在をしっかり確認してもらう為に、右手を上げながら渡るのです。他にも色んな事例がありますが、とにかくその人の持っている悪い部分というのを、別の誰かに伝染させてはならないということです。こうやって負の連鎖が広まっていくと、いずれはあなたも私も皆、悪になってしまいます。今の日本人に必要なのは、世の中に悪が広まっていくのを食い止めることです。だからこそ日頃から自分の行動1つ1つが、周りにどーゆー影響をもたらすのかということを考えながら生きていかないといけないんだと思います。自分の行動が、周りの皆さんにもプラスになる様に努めましょうニコニコ
誰かが自分のことを嫌っているからといって、自分までその人のことを嫌いになる必要はないと思います。

例えば誰かが自分のことを侮辱したとしましょう。

しかし、決して自分を侮辱したその相手を嫌いになってはいけないのです。

侮辱されたから自分もその人を嫌いになるというのでは自分本位です。

そうではなく、言われる自分にも非があったことを認め、またその人が自分を好いてくれる様に自分を改めるということです。

侮辱されたからといって感情的にはならず、理性的にならないといけませんね。

ただ、自分のことを嫌っている相手とは仕事でも何でも絡みにくいということだけです。