「君は君だから価値がある」 | 潤のブログ

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メモ日記

「君は君だから価値がある」


私は単に
その君が嫌いなだけ



君らしく生きてる
その姿勢が「唯、好き」だよ


善悪だとかマナーだとか
最低限人に加害的にならない
ならば、それ以上は多少の文化で
その人の人生の一部だったりする
大切にしてる何かがある
だから、一々「馬鹿に出来る」人の方が
「品が無いな」と、私は感じる


知らない事かもしれない
一度伝えてみればいい


伝えて尚選ばないなら
嫌って終わりで良いじゃないか



好き嫌いは良くないとか
我侭だという空気を感じ取る場所は

酷く窮屈で

「善悪」

溢れてる



小さい事に善悪をつけて
評価ばかりしてて
偉そうで


まるで牢獄みたい



善人悪人なんて、馬鹿らしい


都合の善い人
都合の悪い人


の間違いじゃないかな?


「自分にとって」さ



好き嫌いをはっきりして
はっきり嫌って


ここが嫌い!


とても好き


「この人は分かってない」とか
「この人は常識が無い」とか
「この人は嫌われてる」とか


一体何を
一体誰が


そう感じているかの問題で


それを全人類がそう感じるかって
問われてイエスと言えると
言い切れる人は
きっと高慢なんだろうな



私は私がどう感じてるかが一等大事
そして私が感じた事が伝えられているかがそれ以上の大事


君の感じてる何かを受け取れているかが何よりも大事


その君が私を好いていてくれたらとても幸せ