人によりコミュニケーションの手段や過程が違うのは当たり前なんだなー
なんて実感した最近
人が自分の事を話した内容に自己紹介のつもりで話しかけた
伝わらず恥だけかいてしまった
随分笑えた
誰かは、自分はこう思うは好きだけど
自分はこうだというのは嫌いと言ってた
私は逆に自分はこうだ
それはこう考えるからだ
と言えない人は好きになれない
考えには背景があるし
それを説明してくれる人は
自身を明かしてくれている様に感じるから
まあ、私はこうだかこうしか考えられないから!!!
なら迷惑な話だけど
自身の存在を肯定している人は好きだ
いちいち何かに肯定を求める人は縋り付く何かを探して見えて嫌だ
所詮主観で
自分がそうだっただけの話で
建前は意地に近くて
自身を立たせる手段だっただけさ
目的は何でしたか?
自分の思考を話したいなら他でどうぞ
興味が自分の中ならば
私に話す必要なんてなかっただろうに
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