こんばんはニコニコ

wellbeingカウンセラーのhirokoです



今日も読みに来ていただき

ありがとうございますおねがい



今日はこちらの続きですコーヒー



today's

「人生を切り開く5つの視点」②


2. 相手の視点


次に、相手の視点を持つことも大切です二重丸


自分の意見や行動が、

周りの人にどんな影響を与えるのかを

意識することで、

より良い人間関係を築くことができますスター


相手の立場に立つってことですね



例えば…

旦那さんとの会話で、

なんで手伝ってくれないの?ちょっと不満

と責めるのではなく、


「相手も疲れているかもしれない看板持ち

という視点を持つと、

気持ちが落ち着いて、

冷静にお話しできますよね


相手の視点に立つことで、

対立ではなく協力の方向に進めますグッ


3. 第3者の視点


ときには客観的な立場

物事を見つめ直すことも必要ですUMAくん



感情的になりすぎると、

冷静な判断ができなくなるからですピリピリ


きっとうんうん頷いてる人多いはず!


感情が高ぶってる時って、

今言ったらダメだと思ってても、

ストップが効かないですよね物申す



例えば…

旦那さんとケンカした時、

「自分が正しい」

と思い込んでいては解決しないですよね悲しい



ここで、

「もし第三者だったらどう感じるだろう」

と考えることで、

新しい解決策が見えてきますハートのプレゼント


4. メンターの自分の視点


「メンターの自分」というのは、

過去の自分を導くような視点です指差し


メンターとは、日本語では「支援者」「助言者」「指導者」などと訳されますメガネ


過去の自分にアドバイスするつもりで、

今の自分を客観的に見つめてみてください目



例えば…

仕事でミスをして落ち込んだとき、

「もし5年前の自分がこの状況にいたら、

どんなアドバイスをするだろう?」

と考えてみてください看板持ち



すると、

「完璧じゃなくてもいい」

「次に活かせばいい」

という答えが浮かぶかもしれませんまじかるクラウン



次はいよいよこのテーマの最終回です

お楽しみにーふんわり風船星


最後まで読んでいただき
ありがとうございます看板持ち
 とってもうれしいです飛び出すハート


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