彼が亡くなった時、コメントを頂き 励ましてくれて 交流が始まった お花の お兄さん(^。^)
ただ今旅行中


奈良に来られるって言うので、ご対面する約束をしました。
癌封じの 大安寺さんで待ち合わせ…
もう着いてますから 気をつけてゆっくり来てください〜〜って メッセージ



時間どーりに 着いた わたしが 一歩おくれて 門をくぐると、そこには、ブログで 見てるお顔の人が 笑


一目で わかりましたが、その横には、女性が もうひとり…
偶然 来られてた Hさん…
最初? どちら様か 聞いてもいいですか?って 言葉をかけましたが、
カンナさん❗️Hです〜〜
お会いしたかったです。
あっ❗️ ピンとこなくて失礼しました



makotoとも、お付き合いのある腎友さんで 何度もお見舞いに きてくださったHさんでした。
その後 お花のお兄さんと三人で 移動して 大神神社を参拝し、ランチに 行き お話をしました。
わたしは、生活環境なのか?育ちが悪いのか? それとも性格がわるいせいか?
これまでの 結構複雑な人生経験のせいか?
あまり、人を 褒めたりできない…
初対面の人が 感じ良くても、いい人からは 始まらない…
ようは、ひねくれている。
あまり、すぐに信用もしない。
人を疑ぐりながら 慣れていく…
変わり者かも しれない (⌒-⌒; )
なのに、この人達は、どうだろう?
自分達は、癌患者だ。
わたしは健常者。
なのに、彼が居なくなった私を心底心配してくれて、おまけに ポジティブ♡
自分の事より、元気のない人を 励ます為にはどうしたらいいかって 話をする。
天使のような人 じゃないか♫
Hさんは、穏やかで 優しく純粋な 人だ
お花のお兄さんと、別れてから 大阪まで戻る車の中で、makoto との 話しを聞かせてくれた。
私の事を こんな風に言っていたとか、こんな話しをしたとか…
涙がとめどなく 出てきて。
やっぱり、私は、 イケメンでもない、甘えたい放題、わがまま放題、理不尽にキレる、ガラスの心の ダメダメな 彼を とっても 愛している… と認識した
苦しい恋愛でも、あえて自分から選んでやっているのなら、それは 最上の恋愛 って
ある人が テレビで言ってた…
そんな気がする。
久々に 涙が 出た日。
でも、新しい出会いに ワクワクした日。
そんな 忘れられない 一日に なりました。
また、あいましょう〜〜







