貰えるものはもらうタイプ。

だからか?
米くわずパンを食べる。


ヤマザキ

パスコ

シキシマ


まぁ、色々ある。


パンばかり毎日食っていると、糖分とりすぎて体はおかしくなる。


つか、たまーに各社のパンが不味いときがあるのだが………きっと私の口内がおかしいのだ。
本来、下高井戸駅なんぞには私は用はなく、終点新宿まで乗るはずでしたが、まぁ退きますよ。ドアの前にいるんだもの。

でね、戻れなかったの!!

だから、一本後に乗っている。会社?遅刻だよ。
あー、またあのクソ上司の顔見るんか……嫌だな。
嫌味しか言えない上司が嫌い。
前のカチョーの方が仕事もやり易く楽しみながら業務ができたが、今はブラック。上司代わっただけー。
生理的に受け付けない。
しかもうちの近所に住んでるぅダウンダウンダウン



そうか。我が家は初めから22メートルしか動かない。もっと金を使えばよかった。
『ヨイショ』
渋々、ホームレスのそばまで行くことに。
『あっ、今、君のところ行くから。逃げるなよ。逃げたら消す』
にっこり微笑んでいるが、恐ろしいことを行っちゃっているセレブ。
そう。セレブは貧乏人が嫌い。奴隷扱い。
龍之介は、ポカーンとしていた。
なぜに?俺?
今日は付いてない。
逃げてもいいが、逃げる場所もないし。後々のストーリーに影響するので、待つこと15分。
『君ねぇ。5億なんだよ?やれよ!!』
開口一番。
金持ち吠える。
『は、はぁ』
ちょっとビビった。
『テメェ…空気読めよ…』
先ほどのバカみたいな高い声から、地獄の番人みたいな声に変わる。
『ヒャ、ヒャリマシュ!!』
今度は、身体中から避難信号が出ていたが龍之介は、恐くて“yes”と答えるしか道はなかった。
『やってくれる?いやぁ。悪いね。じゃあこれ娘の写真。可愛いでしょう?人形見たいだろう。………ちゃんと生きて連れてきてくれよ。うちの跡取りなんだから。あの馬鹿娘』
無理矢理、写真を渡され言いたいことだけ言って、こちらを睨んでる。
『……』




続く気はあります。