春のパン祭り貰えるものはもらうタイプ。だからか?米くわずパンを食べる。ヤマザキパスコシキシマまぁ、色々ある。パンばかり毎日食っていると、糖分とりすぎて体はおかしくなる。つか、たまーに各社のパンが不味いときがあるのだが………きっと私の口内がおかしいのだ。
昨日の…下高井戸のバーカ本来、下高井戸駅なんぞには私は用はなく、終点新宿まで乗るはずでしたが、まぁ退きますよ。ドアの前にいるんだもの。でね、戻れなかったの!!だから、一本後に乗っている。会社?遅刻だよ。あー、またあのクソ上司の顔見るんか……嫌だな。嫌味しか言えない上司が嫌い。前のカチョーの方が仕事もやり易く楽しみながら業務ができたが、今はブラック。上司代わっただけー。生理的に受け付けない。しかもうちの近所に住んでるぅ
お嬢様はフゥ、フッフー④そうか。我が家は初めから22メートルしか動かない。もっと金を使えばよかった。『ヨイショ』渋々、ホームレスのそばまで行くことに。『あっ、今、君のところ行くから。逃げるなよ。逃げたら消す』にっこり微笑んでいるが、恐ろしいことを行っちゃっているセレブ。そう。セレブは貧乏人が嫌い。奴隷扱い。龍之介は、ポカーンとしていた。なぜに?俺?今日は付いてない。逃げてもいいが、逃げる場所もないし。後々のストーリーに影響するので、待つこと15分。『君ねぇ。5億なんだよ?やれよ!!』開口一番。金持ち吠える。『は、はぁ』ちょっとビビった。『テメェ…空気読めよ…』先ほどのバカみたいな高い声から、地獄の番人みたいな声に変わる。『ヒャ、ヒャリマシュ!!』今度は、身体中から避難信号が出ていたが 龍之介は、恐くて“yes”と答えるしか道はなかった。『やってくれる?いやぁ。悪いね。じゃあこれ娘の写真。可愛いでしょう?人形見たいだろう。………ちゃんと生きて連れてきてくれよ。うちの跡取りなんだから。あの馬鹿娘』無理矢理、写真を渡され言いたいことだけ言って、こちらを睨んでる。『……』続く気はあります。