もうすぐ10月。
Today is full moon 。
最近思うこと。

誰かにそばにいて欲しいと思うようになった。
昔は、嫌になれば付き合っている彼と別れる。また、誰かいい人と出会えると思いながら。

年齢を重ねるうちに、出会いは少なくなる。


3年前、とても居心地の良く素敵な彼に出会った。好意を持ってくれ、ストレートに気持ちを伝えてくれるそんな彼が居た。

私は熱しやすく冷めやすい性格。プラス、どこか冷めていると言われる性格。
そんな私でも恋愛すると少し頑張る☆

始めは彼に合わせ服装を少し変化させた。
少しでも会いたいと言われたら、少しならと時間を作って会ったりした。

デートは彼が誘ってくれ、プランも彼が練ってくれ、連れてってくれた。

ご飯を作って、とのお願いに料理出来ない私だったけど、簡単なものを作ったりもした。

でも何か足りなかった。
何かは全くわからない。刺激なのか、何なのか…

私は当時、学校に通っていた。テストに実習、そして、バイト。
そんな生活の隙を縫って彼が現れ付き合い始めた訳だ。

彼はいつでも応援してるからと、私に伝えてくれていた。
体調を崩してでも私と遊びに行こうとする。そんなヤツだった。

だけど、少しづつ私に余裕がなくなってした。
彼のために少し変えた服装…だんだんしんどくなった。私のしたい服装じゃないとやっぱり思い始めた。

ご飯作っての一言が、嫌になった。なんで、私が…って思うようになった。

少しでも会いたいの言葉が、嬉しくなくなった。

なんだろう。
彼はパーフェクトに素敵だと思って付き合い始めたのに、私自身のココロの余裕がなくなり、彼と別れた。

学校、実習、テスト、バイト、恋愛。

私は両手いっぱいになっていた。

器用な人ならすべてこなせれるのかもしれない。でも、私には無理で、ココロの余裕がないと彼を思いやれなくなる。しんどくなり、両手いっぱいの中から恋愛を捨てた。

その瞬間楽になった。
私には恋愛なんて要らないかもなんて思った。

月日は過ぎて現在。
なせが、彼のことを考えるようになった。
あんなに私を好きなってくれる人は、彼しか居なかったのかもと思うようになった。
沈黙も居心地良かった。
ただ一緒にいて寝て起きる。その瞬間も居心地が良かった。


何年か月日が経ってあの時の自分はバカたったのかもなんて思ったりした。
もっと大切にすれば良かった。

自分の過ちと、相手に対する態度、いろんなことを今考えさせられ、勉強させられている。

考えてみると、人生何十年…
たくさん恋愛している人だって、この世界にたくさんいる人たちの中から数人としか恋愛していないと思う。

毎年恋人が変わる人がいたとして、その人が今、60歳くらいのひとだったとしても、せいぜい40から50人の人ととしか恋愛できない。

なにか言いたいのかと言えば、出会いは一期一会ということ。

私は人見知りで、ある心の部分で男性が嫌い。
小学校からのトラウマかしら。
男は綺麗なものしか見ない。そう、思って生きていた。

だから、男性と話すのは苦手。
それすら嫌になっているときは人と話すのすら嫌になる。

だから、ブロックを自然と作る。
私は、パーソナルスペースに触れられたくない臆病な人間だから、人見知りで自分から発信しない。

そんな私に好意を抱いてくれた彼はスゴイと改めて感じさせられる。

30歳手前。

そんな自分を変えないとって思う。

彼が教えてくれた人を愛すること。
恋愛は大切なこと。

幸せと苦痛が時に入り混じるけど、人が生きていくのにとっても大切なことだと改めて感じた。

私はこれから素敵な人と巡り会えるだろうか…
彼は、大切な人を見つけた。

その大切な幸せを彼が掴み、大切な人を見つけてくれたことを私は嬉しく思う反面辛いと思ったりもする。

アンビバレンス。

でも、私と別れたからこそ彼は幸せを見つけ掴めたのかもと思うと、良かったかなって思う。



なんだか思いブログになった。
ブログというよりは、最近グルグル考えていたことを吐き出せた感じ。
今日は吐きだめブログだ‼︎

Go to The next step❤️

新しく自分をスタートさせよう✨

彼を忘れるのは、多分難しい。
だからこそ、素敵な思い出として大切にしないとね☆

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これ、私の好きな言葉。

特別な人を見つけるには1分
彼らが素晴らしいと気付くまでに1時間
彼らを愛するまでには1日かかる
だけど、彼らを忘れるには一生かかる

なんか深くない⁉︎
ほんと一生かかるよ~
それが素敵な思い出だったり、泣いた思い出だったりしたら余計に。

Stay real
大好きな人の言葉。

軸はこれが大切だけど、肉付けするには私自身変えないといけないみたい。

うん。頑張る‼︎素敵な人生を送るために❤️

まったくブログ書いてない(>人<;)インスタもいいけど、リアル友人いるため三代目ネタまったく書けず…

なんかみんなのインスタ見てたらブログ書きたくなってもた

やぱまずは京セラBPですわん❤️27日参戦してきやしたーーーッッッ✨一塁側のスタンドやったけど、臣側やししっかり肉眼でもスクリーンでも臣をロックオンして拝んできましたよん
ほんまトロけるかと思ったわ…みんなカッコよすぎて…ほんまに実在してるって思った笑

グッズもバッチリナオトさんのGET‼︎エリたんのもGET‼︎この二つ売り切れてたからはやめに並んで正解‼︎やった(^^)

ガチャでは臣たん出現そんでナオトさんのカード出現(≧▽≦)ダブルで嬉しいこと続き❤️こーゆー、LIVEまでの間でも楽しませてくれる

LIVEは言うまでもなくメッチャ楽しめた‼︎サイコーな時間三代目に出会えてよかったって改めて思った瞬間やったなぁ~臣の最後の言葉もぐっととくるものあって、言葉一つ一つが丁寧だったまだまだ新しい世界に飛び込んでいけるってほんまに思う‼︎


そんで‼︎LIVE終わって余韻に浸っているオイラは臣ブレスをつけて、シルバーアクセを混ぜつつ分からんよーにつけて、いざ予約してた脱毛へ…
そしたらその時担当してくれてたお姉さんに
お姉さん《三代目好きなんですか⁇》
私《えっ…なんで…⁉︎⁉︎》
お姉さん《これ、あたしも持ってます❤️》

私《うそーーん⁉︎まじで‼︎巡りあいましたね‼︎》って
かなり盛り上がりました✨自分でもこんなとこで三代目famさんに会うなんて思ってなかったからビックリ
意外なところで出会うもんなんすね~


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そんでもって最近テレビ出演多しの三代目様❤️

今日のMステ臣❤️
歌う準備へと向かう臣隆。

二人仲良くイヤモニいじいじ
可愛すぎるやろーーーコノヤロッッッ❤️


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歌い終わっての臣たん綺麗すぎるやろーーーコノヤロッッッ❤️
どんだけ狂わせてくれますのんほんま…

臣たんラブ

これからも着いてく‼︎

またチョイチョイ書こっかな


なんやめっちゃ久々書くなぁー
今年もLIVEに行ってパワーもらう✨
大好きなcoldrainのLIVEに今年は2回行けたほんまはもっと行きたいけど、なかなか平日にLIVE行けないからねん汗
あたいの大好きなギタリストsugiとってもかっこいい姿がLIVE中は見れるけど、一度ステージ降りるといじられキャラに変わるこのギャップがまた好きなのん♡


こんな旦那様捕まえたいなぁ~

うちは、バンドも好きやけど三代目JSBも好きなのん♡彼らは、あたしを女の子に変えてくれる人たち。
キラキラしてる彼らにあたしは女子化させられる…それがまたあたしのココロにいいスパイスになる
バンドでは、ヘドバンして重低音のベースやドラム音がカラダを打ち付けてくる。それもとても心地良いほんとのあたしはこっちなのかなぁ~
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三代目を見てるあたしは、いつものあたしじゃなくてなんか好きな人を追いかけてる高校生みたいな気分にさせてくれる…なんか不思議やなぁーまったく違う音楽を好きになってLIVEに行って楽しむ

特にバンドの人達と話せる時間はあたしにとってかけがえのない時間✨

そう思えたことに改めて気づかせてくれたのはこの小説を読んだあと。
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題名の通り猫が主役⁈って思いがち。でも、この本の中には大切なものを気づかせてくれるものがたくさん詰まっている。

主役は郵便配達員の30歳の男。彼は、死ぬ。そこから物語は始まって行く。
そんな窮地の彼の元に彼と同じ顔をした悪魔が現れる。悪魔は、彼とは性格が正反対で楽天的で服装も派手なアロハシャツでニタニタ笑いながら現れるの。

そこで悪魔は彼に言う…死ぬまでの時間をズラす…っていうか延ばすために世界からいろんなものを一つずつ消して行くと…

彼はいろんな考えを迫られながらも、一つずつ世界から消して行く覚悟をする。

はじめは彼にとってはどっちでも良いもの。でも、消す前に彼はこの物がいったいどんな影響を及ぼしているのか考える。

そう…彼は消す前にいろんなことを考えることでそれがある意味やそれによって今どんな生活がなされているのか気づかされる。

電話、時計、映画…
電話って今は当たり前に誰とでも連絡とれる最高のツールでも、これがなかった頃って手紙があったり家から友達に連絡して待ち合わせするっていうのが普通だったと思う。
それがいつの間にか電話がなければ不安になる世界になっている。
ある意味それってとても怖いこと…誰とでも繋がれるのはステキだけど、人と繋がれる意味や時間を忘れてしまってる…

この小説を読んで思った。
あたしが前に付き合ってた彼と過ごした時間ってとても大切な時間だったっけことを…

この彼のことはあまり好きじゃなく付き合ってしまったから別れたときも、別に辛くもなく悲しくなかった
けど、この本を読んで改めてその時間ってあたしが今まで生きてきた時間の中のほんの僅かなか時間だったってことを。

だから、LIVEに友達と行くこと。
大好きなギタリストと話せれること。
家族といれること。

すべてに意味がありすべて大切な時間✨

なんか真面目な内容になってもた
ただ感じたことがあまりにも大きかったから書こうかなって思った

さっ‼︎今から撮り溜めてた三代目見るかっ
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