昨日ふと視線をやった先に!!


先住猫ラグドールの肛門の下はてなマークに血のようなものが付いていたあせる



見たくない方は見ないでくださいあせる




ダウン          ダウン          ダウン
















膿んでいるように見える。。



調べたら、肛門腺破裂はてなマークとのことで急遽動物病院へ滝汗


ちなみに先住猫、人が苦手ですごい騒ぎます。

なので余程のことがないと病院へは行かない。。行けない。。



診察では、予想を遥かに超えていたゲロー


ウゥ〜あ"ぁ〜シャ〜

雄叫びが聞こえてきて、こちらもいても経ってもいられませんでした。



診察の結果、やはり肛門腺破裂💥でした。

確かに、ここ数日肛門を舐めていたなぁと。。



犬は聞きますが、恥ずかしながら猫も肛門腺はあるのですねあせる


本来ならば採血→鎮静剤→痛み止めと抗生剤の注射なのですが、採血は困難とのことでリスクを承知であせる


鎮静剤からスタートしてもらいました滝汗



鎮静剤の注射をしてから痛み止めと抗生剤の注射をし、患部の消毒、更には脱水も少しあったとのことで皮下点滴もしたとのことですゲロー



1万円くらいするかなぁ、と腹をくくっていましたがあせる


お値段、な、なんと


約36,000円チーンチーンチーンチーン


予想外の出費にこちらもショックを隠しきれませんゲローゲロー


ペット保険には入っておらず、全額自腹です。


だけど、13歳と高齢で鎮静剤のリスクもあった中、無事に帰宅できて一安心です。



帰宅後はしばらく鎮静剤の影響か、動きがのんびりで反応も鈍いチーン

高齢だから、薬が排出されるまで時間がかかりそう。





よほどショックだったのか。。



エリザベスカラーは1、2週間装着するよう言われました。


ラテの存在はすごくストレスになりそうなので、しばらくは1匹の時間を増やしたいと思います。




そして何より子猫のうちに人に触れ合わせることが大事ですねあせる

子猫は生後4ヶ月までに社会性が身につくとかあせる


今回改めてそう感じました。



高齢でストレスになるためもう難しいですが、ラテはそうしないよう、少しずつ家族以外にも触れ合わせたいと思います!!



連日大活躍のリュック目






か、かわいいラブラブ