ルミナリエって
阪神・淡路大震災の犠牲となった人々への鎮魂の意を込めて
開催されているそうで、私はこの日このことを初めて知りました
作品タイトル 記憶の扉
『記憶を巡る旅のはじまりを告げる光の扉』というメッセージが込められているんだって
このフロントーネに辿りつくまで人が多くてなかなか前に進めんし、
いつたどり着けるんだろう。。。って下がりきったテンションが人混みを歩くこと1時間
道の角を曲がった瞬間にこのアーチが見えてテンションが急上昇
『きゃ~
』って言ったもんね
めっちゃキレイ
作品タイトル 星のかけら
『光の密度が、絶え間なく変化し、人々の記憶のかけらを映し出す』だって
フロントーネからここにくるまでも一苦労
全然前に進めんもんね
で、このアーチをくぐってたどり着いた先には。。。
作品タイトル 光の宝石箱
『光の抱擁が、人々を輝かせ、都市に変容をもたらす象徴となる』だって
これヤバイでしょ
超感動です
初めてのルミナリエは、とってもキレイでとっても素敵だった
誘ってくれた友達に感謝です

毎年デザインが変わるみたいなので、
また来年も開催され行けたらいいな


