来週ですが、6回で『終活.相続の便利帳』を書き終えましょうのセミナーを開催いたします。

 

これからどう生きていくのか、

生きる指針も考える事ができます。

 

企業でしたら、経営指針というのがありますね。

 

人生の棚卸しをすると、何歳までに何ををすべきことなのかが見えてきます。

 

『まだ終活や相続なんて関係ない』

そう思っている方がほとんどです。

 

あなたの大切なものをご家族はご存知ですか。

何処に何があるのか

全てご家族はご存知ですか。

 

資産に関しても、『相続税がかからないから』

 

そうおっしゃる方もいらっしゃいますね。

 

しかし、デジタル化が進んでいる昨今

オンラインだけの銀行や証券会社、暗号通貨取引所など、郵便では確認できないものも多くあります。

 

クレジットカードも何枚も持っていたり、様々な会に入っていて、年会費もかかっている事もあります。

 

整理して、判るように何処かに記載してありますか。

 

将来もし、介護状態になったら誰に面倒を見てもらいたいですか。

 

最近はお一人様も多くいらっしゃいます。

 

ヘルパーさんにお願いするとしたら、その為の資金は用意できてますか。

 

それも若いうちから計画的に貯蓄なり、それに対応できる用意をしておかなければいけません。

 

そもそも介護状態になる前に、今の食事はどのようなものを摂取しておりますか。

 

世界一の農薬使用量、食品添加物使用の日本。

 

今すぐには反応は出ないので皆さん口にしていると思いますが、それが身体に蓄積されて10年、15年後に身体に後遺症が出てきて初めて

 

『これは何?』

 

と思うだけなのでしょう。

 

食べているもので身体は作られます。

免疫力をつける食事など、

事前に早いうちから対応するなど

 

身体のこと、心の事、ご先祖様のこと(お墓)などなど

 

洗い出していくことができます。

 

終活・相続のお話・・・ 6回コースで『終活・相続の便利帳』を書き終えましょうはこちらから

 

 

 

大雨が続いている昨今

地元新潟も土砂降りが続いております。

 

よほど日本列島、洗い流さなければいけないことがあるのかと、思う次第です。

 

今日もより良き一日となりますように。