長く続く日本の低金利 貰えるただ単に銀行の普通預金に預けていては将来のいざと言う時の為の備えに、果たして対応しているのでしょうか。
今後年金は貰えるのでしょうか? 答えは誰も判りません。
日本政府が推し進める社会保障と税の一体改革によって、消費税を2015年までに10%へ引き上げその後も所得税と相続税を含めた段階的な増税が予想されるだけではなく、高齢者の医療費負担の引き上げ、公的年金の支給開始年齢を68歳~70歳に引き上げることが政府内でも真剣に議論されています。いざという時の為に国ゃ政府に頼らず私達がしっかりとした知識を身につけ自分達で生きて行く力が必要なのではないでしょうか。
そんな運用と基礎知識を学びませんか。
この様な時代にしっかり学んで安心した生活が送れるようにしましょう。
現在の年金の見方からどれだけの準備が必要なのかを見直しどうやって増やしていくかなどをお話ししたいと思います。
【日 時・場 所】 ■ 日時 平成24年11月27日 火曜日 午後19時~21時 ■ 会費 無料 ■ 会場 小針青山公民館 3F講座室 |
下記内容を記載の上メールにて返信してください
返信先 miyo17@gmail.com
問合せ先 090-4756-8984
----------------------------------------
●氏名(カナ) :
●携帯番号 :
●Eメールアドレス :
●関心のあるプラン :1 将来の年金対策 2子供の教育費
3 貯蓄・一時金の運用 4生命保険の見直し
●個別相談会希望日時 :
【個別相談について】
随時個別相談会も受け付けておりますので
下記アドレスに連絡下さい。