昨日、とある投資家の方のセミナーが地元でありました。
えっ あの人が来られたの!?
と 驚く程です。
他の方の投資クラブには入っておりますが、大体そのクラブに行くと昨日来られた方と両方掛け持ちと言う方を何人か知っております。
ネットでビデオでの対談等は聞いたりしていましたが
なんとラッキーな事でしょう。
所持金10万でアメリカに渡り、15年間で資産125億円以上を気付いた現役投資家 アリゾナ在住
『お金持ちの投資脳、貧乏人の労働脳』の本を出版されております
内容の濃い3時間で、復習の意味で頭の中を整理しながら話を聞く事ができました。
働けるうちに“お金が入る仕組み”をつくること!
ニワトリを食べて生活していくのではなく、
卵を産むニワトリを多く揃え、お乳をたくさん出してくれる牛を揃え、生み出されるもので
生活する仕組みを作っていけば、“狩り”をし続けなくてよくなります。
実は、誰でも“生み出す仕組み”は作れ、それによって経済的に豊かになれます。
実は、誰でも“生み出す仕組み”は作れ、それによって経済的に豊かになれます。
仮に給料が20万円に満たないサラリーマンでも、正しい考え方と方法さえ知れば、
かかる時間は様々ですが誰でも経済的に豊かになれるのです。
お金の産み出し方
お金の産み出し方
時間が自由なお金持ちになる方法
お金が無い・・・を根絶する方法
好きな時に好きな事が出来る方法
原資作りが問題であり原資を作る為の方法 それをなるべく安全に
投機ではなく投資してそこから発生したインカムを貯めて新たに投資して行く流れを作って行く事
どれとどれを上手く組み合わせて行ったらリスクを最小限にして目標に達するかですね。
