日本経済新聞電子版のマネー欄の記事を読んでいると何故か保険ばかりを否定して
毎月の貯蓄が貯まったら
国債と投資信託へ
と誘導しております。
なぜ今更 国債と国内の投資信託?
医療保険に関しては30日免責の保険が上位に
30日以上入院する人が現在どれほど居るのか
父が脳梗塞や足の切断などで入院した時は 流石ににそれくらいは入院しましたが
現在のガンの手術でさえ6日で友人は退院させられました。
30日以上入院したらでる保険
これこそ入る意味があるのかと私は思います。(人それぞれの考え方は有りますので)
国債も進める意図や投資信託の配当も原資を取り崩して一部配当に回しているのが現状
金融に得意でない方は偏った情報だけで物事を捉え無いように
それだけでは無いですけど・・・
あくまでも島国なので
情報は自ら取りに行かないといけないと考えます。
