よだちゃんと繋がれたことがすごく嬉しい。

よだちゃん、ありがとう。
人格統合の交流会、行きたくなってきた。
よだちゃんや7期の先輩達に会いたい。

でもその裏で、重い腰の自分と、ちょーびびりな自分が行く手を阻む。

何が怖いかって、やっぱり地震だ。

マロさんとのセッションでもお話して、一時はクリアになったけれど…。
まだまだ根っ子には届いていなかった。気合い入れつつも、どこかで平気な振りをした自分もいた。(良い子、プライドに繋がっているんだと思う。)


やっぱり、日々目にするいろんな情報を自分の中でうまく処理できていない。

生かすべき情報に、翻弄されている自分がいる。

一人で、よくわからない土地、見知らぬ人の中で地震にあったら…
という恐怖。

逆もまたしかりで、地元で何かあった場合、父も母もじいちゃんもそれぞれ一人暮らし。
家族を繋ぐ役割の私がいない時に、何か起きたらどうする?
という不安。

でも、これを始めたらキリがないのもわかってる。
そこに呑まれていたら、何もできんよ…ほんとに。

じゃあ、今できることって何だ?

その不安や恐れにも寄り添いながら、
もしもの時に備えて出来る準備をしておくこと。
今はこの段階にいる。

東京にいる弟夫婦達や、地元の家族が連携体制できるように繋いでいくこと。

彼ともよく話をしておくこと。


わからないことだらけなら、わかるまで調べ尽くす。
(今日、パソコンのプリンターが届いたメモいろいろプリントしまくってる)


あとは、自分の感覚を信じて、目の前の人と繋がっていく意識を持つこと。

そして、覚悟だ。

この「覚悟」が、一番大事だと思ってる。

先生のブログを、何度も読む。


私にとって、本当に後悔しない選択って何なのか。

蓮くんが、できない自分を受け入れられていない。

ここだと思う。

「出来なくて当たり前なんだよ。
失敗しながら、出来るようになっていけばいいんだよ。

蓮くんはまだ、子供なんだから。

すぐに、何でも出来なきゃいけない。

その思い込みを外していこうね。」

蓮くんに、こうやって声をかけていこう。
よださんのブログに引き込まれる。

すごいなー、会いたいなー、話たいなーって思っている。

同じ20代のリラの先輩達への魅力が増してる、今日このごろ。


~


「一番じゃない自分には価値がない。」

こんな蓮くんの思い込みがまだ残っている。

小学~中学までの陸上で経験した強いプレッシャー。

前よりも緩んできたけど、まだ残ってる。

そしてこの気持ち、
「一番じゃない自分には価値がない。」
って気持ちと、

「じいちゃんから認められたい」って気持ちが繋がって見えてきた。

蓮くんの気持ち。

蓮くんは、じいちゃんを尊敬してる。
職人頭としてクリエイティブしてきた、じいちゃん。
故に、認められたい気持ちも強い。


じいちゃんは、愛情表現が不器用。
私の優等生人格が生まれたのは、じいちゃんとばあちゃんと同居しはじめてからだな。。

じいちゃんから放たれる威厳に反応して生まれたように思う。


チャイルドあやちゃんは、じいちゃんから愛されてるのを感じていて、満たされてるけれど

蓮くんはまだカラカラな様子だ。

蓮くんにチューニングを合わせながら、じいちゃんと関わっていくこと。
そして、今年から始めるじいちゃんとの畑作業。
この重要性を感じてる。
カルマ清算に繋がってる。