掃除しながら久々にゴスペラーズをきいた音符

「新大阪」をきいて、彼と遠距離してたころを思い出した
長距離バスの出発を二人で待ってて

泣きそうな彼がこっちをみて又視線を落として・・・泣かないように耐えていた

あの時私は彼にとって紛れも無く大切な人だった

だからといって残念ながら今は違うけれど

あの時確かに好きだった


これを思い出せただけでももうけものかなニコニコ

今はもうどうもできないけれど