愛読書♪ -3ページ目

結婚式

式会場がある指輪門司へ行って来ました飛行機


桜桜が舞う晴天の日晴れ
2人はみんなの前で素晴らしい家庭を築くことを約束し、宣言してくれましたトイレキラキラ

感無量しょぼん

おいちゃん・おばちゃんナイス!コメントありがとうクローバーキラキラ
おかげでオラは逝きかけました(笑)


既に参戦(結婚式)が決まっるんでまた書きますべーっだ!



『育児改革』

弟が生まれてから決めたことがある。








オレが受けた教育とは違う方向性で育てようと。








常に両親が家に居ないことに慣れてきたころ、弟は歩いたり・言葉も覚え、表情表現共に豊かになった。








だが甘えたい才(とし)のせいか、A.B.Cより自分の親指を吸うことに夢中で手が放せないようだ








グッド!あせる







次第に言葉を覚え『お父さん』『お母さん』『お姉ちゃん』と言えるようになった。








そしてオレもついに呼ばれる瞬間が訪れた。








弟に初めて呼ばれた言葉は『お兄ちゃん』ではなかった。








『~くん』








君付けで無邪気に連呼する。








原因は、
オカンが君付けでオレを呼び続けたことにあるよーで








『~くん』はこの先長らく呼ばれ続けることになる。

『弟、誕生』

不仲な夫婦生活のなかでも子供が出来る。








そんなある日、妊娠が発覚。








あれよあれよと膨らむオカンの下っ腹お金








出産当日、久しぶりにオヤジに会った気がする。








場所は静まり返ったリンガーハット。
姉と3人、会話は弾まず最後の晩餐のように皿うどんを分けて食べた。








事実上、最後の晩餐になったのだ。








そんな退屈な夜食から一夜明けると新しい命が誕生していた。








初めて逢う弟と名の生き物は全身から眩しい輝きを放つ魅力的な存在で、危うい奴…と思いつつ虜になった。








オカンと弟が帰宅してからは弟から離れられなくなっていた程だ。








ベビーベッドで一緒に寝たり、歩く練習あしや発音練習カラオケ








一緒に居るといつも笑ってくれる
あいくるしい存在。