こんばんは
『天然の中でも“変わっている”というカテゴリーに入ってるよ』
と分類されてしまったベテランコンビニ店員のぱんだんデス( ̄∇ ̄)♪
ワタシは『カテゴリー分け』をする君だって“天然だ!!”と声を大にして言います(≧∀≦)
さて、今回は一緒に働いてた女の子スタッフのちょっと美味しそうなお話です(*´∀`)
お付き合い頂ければ幸いです(´ー`)
まだ、寝ぼけ眼な感じが残る早朝に起こった出来事でした。
ビシッとスーツを着た30才位のサラリーマン男性がレジにやって来ました。
女の子スタッフがレジ対応に入りました。
『シチューまん下さい。』(男性)
(“シチューまん??”この店にはシチューまんはないぞ(^◇^;)きっと“チャーシューまん”の間違いだ)
そう、私が心の中で叫んでいると…
「はい、“シチューまん”ですね(^-^)ありがとうございます♪」
彼女はそう言って私に…
「シチューまんお願いしまーす♪」
(あれっ(・д・)?!もしかして新商品??私の確認ミスかな…)
そう思って中華まんが入ってるケースを確認していると…
彼女が
(・д・)!!クルッツ。(私の方を振り向き)
「ありません!!」
とスゴく困った顔(^-^;
(あれ…まさかぁ。)
「シチューまんのボタンがありません(+o+)」
(商品登録のボタンのことです)
彼女も『シチューまん』が新商品であると思っていたんです(笑)
お客様には事情をお話しご納得の上チャーシューまんをお買い上げ頂きました。
お客様がお帰りになった後…
『いや~シチューまんは驚いたね(笑)』
と私。
「でも、美味しそうじゃないですか??シチューまん♪」
と彼女。
チャーシューまんの写真をイメージしながら…
『めっちゃ美味しそうだね♪まっシチューまんに見えなくもないよね(´ー`)?!』
「え~っ(・д・)?!見えませんよぉぉ。」
『えっ?!(・д・)』(私)
「えっ?!(・д・)」(彼女)
『(ビーフ)シチューまんだよね??』(^◇^;)
「(クリーム)シチューまんですよ??」(^◇^;)
この話のズレに気付くのに暫く掛かった2人なのでした(笑)
チャンっチャンっ♪
ちなみに、どちらも美味しそうなので某Fチェーンさん!!
ぜひ、商品化お願いしまーす(*^▽^*)♪
お付き合い頂き、誠にありがとうございましたm(_ _)m

『天然の中でも“変わっている”というカテゴリーに入ってるよ』
と分類されてしまったベテランコンビニ店員のぱんだんデス( ̄∇ ̄)♪
ワタシは『カテゴリー分け』をする君だって“天然だ!!”と声を大にして言います(≧∀≦)
さて、今回は一緒に働いてた女の子スタッフのちょっと美味しそうなお話です(*´∀`)
お付き合い頂ければ幸いです(´ー`)
まだ、寝ぼけ眼な感じが残る早朝に起こった出来事でした。
ビシッとスーツを着た30才位のサラリーマン男性がレジにやって来ました。
女の子スタッフがレジ対応に入りました。
『シチューまん下さい。』(男性)
(“シチューまん??”この店にはシチューまんはないぞ(^◇^;)きっと“チャーシューまん”の間違いだ)
そう、私が心の中で叫んでいると…
「はい、“シチューまん”ですね(^-^)ありがとうございます♪」
彼女はそう言って私に…
「シチューまんお願いしまーす♪」
(あれっ(・д・)?!もしかして新商品??私の確認ミスかな…)
そう思って中華まんが入ってるケースを確認していると…
彼女が
(・д・)!!クルッツ。(私の方を振り向き)
「ありません!!」
とスゴく困った顔(^-^;
(あれ…まさかぁ。)
「シチューまんのボタンがありません(+o+)」
(商品登録のボタンのことです)
彼女も『シチューまん』が新商品であると思っていたんです(笑)
お客様には事情をお話しご納得の上チャーシューまんをお買い上げ頂きました。
お客様がお帰りになった後…
『いや~シチューまんは驚いたね(笑)』
と私。
「でも、美味しそうじゃないですか??シチューまん♪」
と彼女。
チャーシューまんの写真をイメージしながら…
『めっちゃ美味しそうだね♪まっシチューまんに見えなくもないよね(´ー`)?!』
「え~っ(・д・)?!見えませんよぉぉ。」
『えっ?!(・д・)』(私)
「えっ?!(・д・)」(彼女)
『(ビーフ)シチューまんだよね??』(^◇^;)
「(クリーム)シチューまんですよ??」(^◇^;)
この話のズレに気付くのに暫く掛かった2人なのでした(笑)
チャンっチャンっ♪
ちなみに、どちらも美味しそうなので某Fチェーンさん!!
ぜひ、商品化お願いしまーす(*^▽^*)♪
お付き合い頂き、誠にありがとうございましたm(_ _)m