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梅雨明けまじかなので、コメダカを避難させるべく55僂箸いγ翕喩消爾淵廛薀鵐拭治暇椶法∪峩明(中玉)を3僂曚鰭澆注水。明日にはコメダカの移動は可能。念のためおまけで付いていた水作りの元らしきカルキ抜き+バクテリアを規定量いれる。藻がないと殺風景です。

この間、2軒のお宅にメダカをお分けしました。輸送は昔、とっていた某生協の牛乳瓶。1ℓくらいの容量で1/4くらいの水で8匹程度、マツモ1本でお届けします。
あとコーヒーのビンなど口の広い方が、メダカを移しやすいです。そのまま飼育も可能ですが、糞などの沈殿物をスポイトで吸出し捨て、減った分だけペットボトルなどに汲み置きし、カルキを飛ばした水を補給します。水量が少ないので水温が上昇しやすいので、夏場は置場に気をつけないとメダカの煮込みになるのでご注意。