昨日、郵便受けに茶色の封筒の手紙が届きました。いつもと異なる点は、宛名がアルファベットであることでした。
切手、差出人の所には、漢字がかかれているものの、2/3がわからない漢字でした。 中国からの物でしたが、知り合いも居ないし・・・
心当たりと言えば、アマチュア無線で交信した相手からのQSLカード・・・ ?
封を開けると、まさに推測の通り、QSLカードが一枚、返信用の住所のラベルが同封されていました。
内容を見てみると、SO-50という衛星を使用した145メガで送信、436メガで受信したFMモードで交信したときの物でした。
ここで、機器とアンテナの欄をみると、機器は、中国製のハンディー機のようです。
アンテナは、八木型436が7エレ、145が4エレのようです。
GX-8500というハンディー機をネットで、検索してみると、ありました。通販で格安のパーツや真空管などを扱っているAliExpressに掲載されていました。詳細は、不明ですが、価格14000円ほど。 出力20Wと表示されているが、ハンディー機で、本当なのか・・?

