50年も昔の真空管式無線機等の増設について、14日保証認定を依頼していましたが、審査の結果、
2カ所の修正を指摘されました。
第1に、ブロック図のVFOについて、素子の記入漏れ有り。
3SK44-2SK19-2SC460 と、修正。
第2に、CWの変調方式の記載は、無変調と記載したが、無変調でなく、記載は不要とのこと。

申請画面では、変調方式を選択するようになっているのですが、J3Eでは、SSBを選択、
A1Aだと、自動で初期値「無変調」が表示されるのですが、A1Aは記載しなくて良いそうです。
CWの送信機で、変調方式を記載しないと、注意メッセージが表示それるが、無視して良いとのこと。

この変調方式の記入のところで、だいぶ時間を費やしました。
そして、修正した、書類を送り直しました。 無事に審査通過して欲しいモノです。