今年、1月から6月までの運用実績をまとめてみました。 約350局と交信。

      

      国内の局が 87%、 海外の局が 13% でした。

     

 SSBが42%、CWが31%、DV(Dstar)が1局、RTTYが2%

 FMが25% でした。

    

 多いのが430MHz帯の42%、144MHz帯の21%、50MHz帯の19%、

7MHzと18MHz帯が、それぞれ7%。10MHz帯が3%、18MHz帯が1%。

28MHz帯と1200MHz帯で、それぞれ1局。

 430と144MHz帯の運用が多かったのは、衛星通信によるものがほとんどです。

思っていたよりも、10と18MHz帯の運用が少なかった。特に14MHz帯は、ゼロ

でした。

 後半は、各バンドで運用したいと思います。