You were… すれ違う恋人達が 肩を寄せ合い歩いてく 冷たさが見に染みるのは 君がいないから 季節さえ忘れる位 他に何もいらない位 そう夢中で輝いたのは 恋をしていたから 君が最後のひとだと思った 君と最後の恋をしたかった こんな広い夜空の下ひとり 一体何を想えばいいの