すれ違う恋人達が
  肩を寄せ合い歩いてく 
  冷たさが見に染みるのは
  君がいないから
 
  季節さえ忘れる位
  他に何もいらない位
 
  そう夢中で輝いたのは
  恋をしていたから
 
  君が最後のひとだと思った
  君と最後の恋をしたかった
  こんな広い夜空の下ひとり
  一体何を想えばいいの
 
 
 
 
 
 
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