心どんなに素敵な君かを思って会った瞬間にあんなに素敵な君だったのに心は常に空回りで刺しかあげる事できなかったね寂しそうな顔させて私が素直になれば違う世界もあったのに私が私が常に私が次に会う時には絶対笑顔を忘れないよ