人と会って話して笑うって最高だね❤️


飯塚の山奥にそこはあった!!!


そこにあったのは、湖畔・ワンダーランドだった!!!


山奥のワンダーランド!!!


そこにいた人たちは、みんな変人だった(笑)


山奥にしかも雨降ってるのに、ひとひとひとひとひと(笑)


そこではみんなが自主的に料理をお手伝いして、どんどんおいしそうな料理が出来上がっているし



特大のアスレチックや遊具もたくさんあって、子供達の面倒は、少し大きい子供たちが見ている


子どもがパンダコーヒーっていうコーヒー屋さんやっていたり


竹を使った竹馬などの遊び道具を作る


少し大きなお兄ちゃんが小さな子に教えてあげたり危険なところは代わりにやってあげたり


なにより楽しそうだし


そこには村がありました


助け合いの支え合いの村


信頼している農家さんや生産者の野菜やベーコンやいろんな食材を使い、みんなで作って食べる


自然と会話が生まれて笑顔が弾ける


これがまたバチクソうまい!!!


いろんな味のアクセントが効いたるものや、素材の味をシンプルに楽しむもの


それぞれの生産者の思いも主催者や、本人の声で何度も発信されている


見てよこれ!!!きれいうまい!!!


美味しい美味しいクラフトビールを片手に🍺 


美味しいビールを飲みながら❣️


なんて幸せなんだ!!!


なんなんだこの幸福感は???


車椅子である僕にみんな見向きもしない(笑) 


自然の中にいるただの人


みんなの中にいるただの人(笑)


自分でもわけわからんかなってきた(笑)


でもトイレ行きたいと言うと、すっと人が動いてくれる


困ってるように見えるとすぐ声をかけてもらえる


気兼ねせずに頼める


誰か助けてくれるっしょっ!って言う安心感!


正直言うと一回漏らしそうになったけどね(笑)


気づけば晴れてきたし


人もどんどん増えてきたし


そんな中でお話しさせてもらったりしちゃいました。


なんで話しやすい空気なんだろう


今回は1人で話すのではなく、主催者のナチュレールの矢野さんがナビゲートしてくださりました


楽(笑)


子どもたちは遊んでるので、正直だいぶ騒がしい(笑)


普通だったらしゃべりづらい


食事しながら聞いてくれてたり、店の切り盛りや作業しながら聞いてくれてたり


でもなんだか暖かいこの空気


存在を認めてくれてる空気感(笑)


何言っても受け止めてくれそうなこの空気


あの空気感を体感できただけで行けて良かったなあと思えました!!!


みんなが旬の甘夏を絞っていたり


農家さんが心を込めて作った希少で貴重なイチゴを一粒づつもらって大切に味わって食べたり


みんなでモチついて、苺大福作ってみたり


湖畔の周りを歩いて、春の青々とした自然を身体でいっぱいに味わったり


やばいでしょ(笑)


外にもアスレチックがあって、ロバとかもいるし


そこにいる人はみんな個性的で


違いをみんな認め合ってて多様すぎる(笑)


理想的な空気感


山の中にワンダーランドがあった


声をかけてくれたユミさんに本当に感謝です


出会いに感謝ご縁に感謝


今回も面白い人とたくさん出会うことができました


まじサイコーだったなあ!!!


僕もこんな場所や空気を作りたいなあ


ありがとうございました😊


ワンダーランドのFacebook

ナチュレールのホームページ

ナチュレールについて|ナチュレール ウォーター | 高機能整水器のレンタルナチュレールウォーターは高機能整水器のレンタルをはじめ、暮らしを豊かにする商品を提供しています。リンクwww.naturellewater.jp



僕を密着取材してくれたりょうくんからメッセージが届いた。

落水さんお久しぶりです。

冒頭に添付した写真は先日の学校でのパーソナルプロジェクトの発表の僕のブースの様子です。落水さんのお話を僕が来てくれた人に説明しています。)

今回の「How the society's perception towards people with disabilities must change(障害を持つ人たちへの社会のあり方はどう変わるべきか) / 安楽死をめぐる問題を考える」をテーマとした、僕のパーソナルプロジェクトは、落水さんのインタビューなしでは伝えられないことばかりでした。

このテーマを選んだ時、僕は難病を抱える方々の人生や、その周りにある環境、また、僕たちがどのように関わったり接したらいいのか、全く無知でした。でも、落水さんにお会いできて、落水さんの話を聞き、難病の方々の生活の周りにあるものを知っていくとともに、僕が落水さんのお話を学校で伝えることへの重要性に気づいていきました。

落水さんお久しぶりです。

冒頭に添付した写真は先日の学校でのパーソナルプロジェクトの発表の僕のブースの様子です。落水さんのお話を僕が来てくれた人に説明しています。)

今回の「How the society's perception towards people with disabilities must change(障害を持つ人たちへの社会のあり方はどう変わるべきか) / 安楽死をめぐる問題を考える」をテーマとした、僕のパーソナルプロジェクトは、落水さんのインタビューなしでは伝えられないことばかりでした。

このテーマを選んだ時、僕は難病を抱える方々の人生や、その周りにある環境、また、僕たちがどのように関わったり接したらいいのか、全く無知でした。でも、落水さんにお会いできて、落水さんの話を聞き、難病の方々の生活の周りにあるものを知っていくとともに、僕が落水さんのお話を学校で伝えることへの重要性に気づいていきました。

僕たちが、難病を抱え、様々な困難を乗り越えていく方たちの人生を知り、興味を持ち、少しでも理解することで、その人たちが日々感じている孤独感や、社会からの疎外感をどれだけ軽減することができるかということを知りました。

そして同じコミュニティーに住むメンバーとしてお互いに関心を抱き、お互いの多様性を尊重し、分け隔てのない社会の大切さも知ることができました。僕のような高校生に、落水さんの大切な時間を割いて、お話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。

プレゼンテーションも、落水さんへのインタビューやいただいたメッセージに、僕の学校のたくさんの先生や生徒が興味を持ってくれました。

インタビューの内容で特にたくさんの人にショックを与えていたのが、難病を抱えた人に対し、自ら安楽死を希望するまで社会がどれほど彼らを追い込み、生きるという選択の可能性を奪っているかでした。

これは僕自身もとてもショックを受けました。30部用意した英訳本は全て来た人の手に渡り、足りなくなるほど好評でした。また、僕のブースに来てくれた先生の中には、翻訳した落水さんの本を授業に使いたいと言ってくれた先生もいました。

天神街歩きなどで見つけた物理的なバリアも、多くの生徒たちに衝撃を与えていました。落水さんのインタビューや、一緒に天神を街歩きする機会がなければ、これほどメッセージ性のあるプレゼンテーションを作ることはできませんでした。

今回僕のプロジェクトにこんなにも協力してくださって本当に感謝しています。
ありがとうございました。

ここに僕のプレゼンテーションとレポート、ブースの様子を撮った写真を貼っておきます。

追伸
英訳は今週末に完成します。その後、全体を通してダブルチェックをしたのち落水さんにお渡しできると思います。(また母の方から連絡させていただきます。)

そこで英訳をPDF化するにあたり、落水さんが英訳本に載せたい写真を選んでデータをいただければと思っています。母は日本語版と違って最近のご家族の写真などを載せてもいいのではと話していますがいかがでしょうか?もちろん写真なしでも大丈夫だと思います。落水さんのお考えをお聞かせください。

佐々木稜


なんということでしょう?


これが高校二年生になったばかりの彼からのメール、、、


返信したおじさんの薄っぺらいメールはこちら


ひさしぶり〜!

発表終わったんだね。

本当にがんばったね。

初めから驚かされっぱなしだったけど、おじさんと真剣に向き合ってくれたことに感謝です。

障害があるないは別にして、世代を超えて人と向き合うことの大切さをこちらも教わりました。

いろんな質問を通して、僕もさらに自分と向き合うことができました。

沢山勉強させてくれてありがとう。

そして本も本当にありがとうね。

写真は家族のは長女とかが嫌がる年頃で(笑)

りょうママが撮ってくれた写真から、客観的に選んでもらうのはどうかなあ?

ちなみにこのメールの写真と文章ブログに載せていいかなあ?


以上


日本の未来は明るいなあ(笑)
本日は大分県にお邪魔しております❤️


おいしい地鶏を食べて移動しようと思ったら、昼から贅沢してバチが当たりました😭


炎天下の中で、多分私は1人だったら死んでいたことでしょう(笑)


砂利に命を奪われるおじさんになるところでした😇🥳😎😫🤪



滑り倒したなー!


尊敬するソーシャルワーカーの岡江さんの授業に参加させてもらいました


連絡はいつも突然


今から授業で生徒に話してくれませんか?


そりゃ話しますよー(笑)


はい!


滑り倒しました(笑)


全く気にしないけどね


鋭い質問や、数日後にみれた感想を見ながら、伝わっていたんだなあと


ほっこりするのでした!


尊敬してる同じ歳の岡江さんの⬇️


父の誕生日


家族が集まりました


なかなかの大所帯


長女だけは入院してて来れませんでしたが


家族だけの会食


子どもたちの成長は早いもんですね


お姉ちゃんたちは中学生なので、ちょっとあそびが違うかなってるかな


これが前菜で


ここに唐揚げ、ポテトフライ、コーンのかき揚げ


パスタが2種類に、ピザが2種類


しかも破格(笑)


いつもお世話になってるメイクスムーンさん


ありがとうございました


メイクスムーンInstagram


おいしい幸せなお昼のひと時


奥の部屋でも子どもたちは楽しませてもらいました




僕にも孫に囲まれるような未来は待ってるのかなあ?


きっと待ってるよね!
0回目の病気・障がいラジオに出演させてもらいました


いや〜!!!楽しかった!!!


久々に何も気にせず自由に喋った感じ


放送はこちらから見れます⬇️

何事も楽しむってやっぱり大事ですね!



見てみてねーん!



YUJIさん、イシヅカさん、楽しい時間をありがとうございました😊

車椅子ユーザーの「JRに乗車拒否された」ブログ、合理的な配慮なく炎上。必要なのはトラブルではなく賛同(篠原修司) - Yahoo!ニュース車椅子ユーザーのコラムニスト、伊是名夏子さんが4月4日に投稿した「JRで車いすは乗車拒否されました」とのブログ記事が炎上し、 いまも燃え続けています。リンクnews.yahoo.co.jp


大炎上!!!


話したことはないけれど、同じ年齢だった彼女


僕なら勇気ないからしないなって感じです


ある意味すごいなとも感じる


彼女は車椅子歴も長くて詳しいはずだから、いろいろ知っていたと思う


いや、間違いない


そんな中で何度も何度も嫌な思いをして正面からぶつかり続けたけれど、社会が変わらないことに対して怒っていたんだと思う


ある意味炎上は分かっていたし、ここまでしないと社会が動かない


目を向けてくれないってことだと改めて思う


いくらテレビやメディアに出て、健常と言われる人と同じように、行きたい場所に行きたい時にみんなと同じように行きたいって言っても


共感は生まれるけれど、社会は驚くほど変わらない


みんなが大変だよね!とかおかしいよね!とか、変わらないといけないよね!と、言っても思っても変わらない


人員的な制限、お金やスペース、企業なんだからそんな何でもできないよ


それも分かるは分かる


僕もそう思ってるから


でも待てど暮らせど、、、


搭乗者が少ない駅はエレベーターつかないし


それどころか無人化は進むし


仕方ないと言われたらそれで終わるけど


自分がもし車椅子になったらどう思うんだろう


自分の友人や大切な人が車椅子で、おりたい駅には降りれず


前もって連絡しないと電車には乗れないと言われ


必ず10分前には駅にいないと乗れないし、10分前に着いていても人員の手配できないと何十分も待たないといけない


それが日常


感謝しろ!とか、駅員は召使いではないんだぞ!


っていう言葉や人間を否定する言葉が飛び交っていたけど


なんだかなー、、、


僕は平和主義だからしないけど


彼女の行為が正解とは思えないけど


でもこのまんまだと変わらないんだよな


時間がかかりすぎるんだよな


もっとみんなが共感しつつ、スピーディーに変わればいいんだけどなかなかね


もどかしいわ!


高齢者と障害者とベビーカーが必要な人は日本では35%ほど


そしてその周りには家族や友人がいる


ということは?


僕は今日家族で食事をしたけど


今回は兄弟の家族も合わせて17名


バリアフリーでなければ全員その店に入らないんだよな


あなたの家族がいつ車椅子になるかは絶対にわからない


あなたの大切な人がいつ車椅子になるかわからない


あなたは絶対に一生車椅子になりませんか?


全ては他人事ではないんだよなー!


まとまらない気持ちをつらつら書いてみました


イベントに参加させてもらいました


よくわからないまんま参加させてもらったんですが


まあ豪華なこと


ダイバーシティとか、インクルージョンとかよくわからなくて申し訳ない


プロゲーマーや、いろんな活動家、僕も利用させてもらっているクラウドファンディングのgood morningの代表


1人が10分づつ話していきます


これがまあ刺激的


楽しかったな〜!


走ってる人って面白いな〜!


車椅子で世界一周した車椅子トラベラーのMiyoちゃんに誘ってもらえて感謝


友達の松永瑠衣子ちゃんもいたしねー!


こんなイベントでーす⬇️
DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06【 DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06 】100人カイギは“身近な人”同士のゆるいつながりを作るコミュニティ活動です... powered by Peatix : More than a ticket.リンクdi100ninkaigi-06.peatix.com



クラウドファンディングも挑戦中⬇️

限定配信でこちらから見れます⬇️

DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06(前半)DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06 のアーカイブ動画(前半)です。▼後半はこちらhttps://youtu.be/5nPiws4NGtIこの動画は、イベントを申し込んでくださった方のみの限定公開となっています。動画URLの第三者へのシェアはご遠慮ください。<ご登壇ゲスト>・落水洋介...リンクyoutu.be

DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06(後半)DIVERSITY & INCLUSION 100人カイギ #06 のアーカイブ動画(後半)です。▼前半はこちらhttps://youtu.be/qclD0sUKQjcこの動画は、イベントを申し込んでくださった方のみの限定公開となっています。動画URLの第三者へのシェアはご遠慮ください。<ご登壇ゲスト>・落水洋介...リンクyoutu.be


ある日のこと



仕事が終わって



19時からzoomでイベント登壇



21時半からは会議



言っていたのに、、、



zoomの会議があると言ったのだけど



ビールとエロ本を持って21時15分に登場する3人の大人



会議やから別の部屋に行ってと懇願しても聞き入れてくれない(笑)



会議がはじまると、ほんの少し静かにしてくれるけど



エロ本切り刻んで至る所にばらまき出すし、、、



zoomも邪魔してくるし(笑)



なんか大学生に戻った感じ



夜突然友達が遊びに来てみんなで飲む感じ



ふざけ倒して飲む



大学生と一緒



40代のおじさんたちが



そして疲れて寝る



部屋はエロ本の切り刻んだページまみれ、、、



そんな懐かしい気持ちになる夜なのでした