エロ本の表紙を非エロ雑誌に貼り付け通学路に投棄。




拾おうとするガキをこっそり観察




チラッと中身を見た時の落胆ぶりを堪能



再び投棄され、最初に戻る


という計画をたて、エロ本をコンビニで買おうと、

レジに持っていったら店員が前のコンパでメルアドを
聞いた可愛い女の子だった。


何かを失った気がするが、言い訳せず、男らしく購入。


罠を仕掛け、車に乗ってこっそり観察していたら、
前方からさえないおっさんがやってくる。


よく見ると、会社に行っているはずのウチの親父だ。


俺は祈るように目を閉じた。


目を開くと親父は偽エロ本を開き、
泣き笑いのような表情を浮かべていた。


「なんだ、雨か・・・」


ワイパーをかけても、雨粒は拭えなかった。
ヘタレプログラマーは,今日も仕事で疲れきって,遅くなって家に帰ってきた。
すると,彼の5歳になる娘がドアのところで待っていたのである。彼は驚いて言った。
「まだ起きていたのか。もう遅いから早く寝なさい」
「パパ。寝る前に聞きたいことがあるんだけど」
「なんだ?」
「パパは,1時間にいくらお金をかせぐの?」
「お前には関係ないことだ」
ヘタレプログラマーである父親はイライラして言った。
「なんだって,そんなこと聞くんだ?」
「どうしても知りたいだけなの。1時間にいくらなの?」女の子は嘆願した。
「あまり給料は良くないさ・・・20ドルくらいだな。ただし残業代はタダだ」
「わあ」女の子は言った。「ねえ。パパ。私に10ドル貸してくれない?」
「なんだって!」疲れていた父親は激昂した。
「お前が何不自由なく暮らせるためにオレは働いているんだ。
それが金が欲しいだなんて。だめだ!早く部屋に行って寝なさい!」
女の子は,黙って自分の部屋に行った。
しばらくして,父親は後悔し始めた。
少し厳しく叱りすぎたかもしれない...。
たぶん,娘はどうしても買わなくちゃならないものがあったのだろう。
それに,今まで娘はそんなに何かをねだるってことはしない方だった・・・ 。
男は,娘の部屋に行くと,そっとドアを開けた。
「もう,寝ちゃったかい?」彼は小さな声で言った。
「ううん。パパ」女の子の声がした。少し泣いているようだ。
「今日は長いこと働いていたし,ちょっとイライラしてたんだ・・・ほら。お前の10ドルだよ」
女の子は,ベットから起きあがって,顔を輝かせた。
「ありがとう。パパ!」
そして,小さな手を枕の下に入れると,数枚の硬貨を取り出した。
父親はちょっとびっくりして言った。「おいおい。もういくらか持ってるじゃないか」
「だって足りなかったんだもん。でももう足りたよ」
女の子は答えた。
そして,10ドル札と硬貨を父親に差しのべて...
「パパ。私,20ドル持ってるの。これでパパの1時間を買えるよね?」
メール代

74,211円(・∀・)
通話料

1,360円(・∀・)

パケット代

76,321円(・∀・)

チ---ン…【´_ゝ`】…。

けどいろいろ定額入ってるから

合計6,374円で済みまωこ♪

ボダフォネ安すぎる!!!

あた∪の兄,

合計738円(・∀・)
(・∀・)ぷ

携帯持⊃意味なくね??!!わら

・・・
そして今日ゎ事件が起きた


現金①万⑤千円が入った財布がまるごと盗まれた=3


おとといまでバッグに入ってたのに,いきなり財布が消えるわけありません(・∀・)

犯人ゎすぐわかりました。

糞兄貴です(¬_¬)

家族のお金がなくなったら,犯人ゎいつもあいつです(・∀・)ぷ

いつもゎ中身だけ盗ってたのに……(¬_¬)

まぢもうすぐグアムで財布ないと行けないんですが??

明日学校で,そのあと打ち上げで食べに行くからお金ないと食えないんですが??

いくら言っても盗んでないって言い張りますからね(屮゚Д゚)屮⌒┻┻

お金ゎいくらでも払うので,誰か奴を殺してください(・∀・)ぷ


むかっ
明日奴が起きてきたらどうしようかむかっ