ん?と思った担任の行動② | 私は家族と生きる。~毒親育ちが母になった~

ん?と思った担任の行動②

前回の記事の続きです。


先生の対応に何ら非がないのは

私も理解していました。


むしろ一言書いておけば

わざわざ保健室に行くという

手間もかけずに済んだ。


帰りにたまたま先生に会ったので

「連絡帳に書かなくてすみません」と謝った。


先生それは違うだろうと思っていたら

モヤモヤなんかせずに憤慨してる。





次の日はまだ咳が残っていたので(喘息持ち)

今度は連絡帳に書いけたど

先生からはコメントもサインもなし。


連絡帳に先生からのリアクションが

返ってきた事は一度もありません。





、、、うん。

対応が正しいかとか関係なくて

ただ好きじゃない。


だから

「娘が言っただけじゃだめなのかよ」と

体調不良の見学に学校の許可必要?と

イラっとしただけw


連絡帳に書いてこいと言うなら

せめて何かリアクション残して?

ハンコ1秒の時間もない?


喘息については今年も調査票に書いて提出したけど

把握してくれてなかった事もなんか嫌。






私が最初にん?と思ったのは

今年娘のクラスでは

クラス便りがない事でした。


毎週あれを作るのは大変な労力だろう。

今までの先生はその手間ひまをかけて

保護者と連携をとってくれていた。


プリントを作れと言いたいわけではなくて

娘の先生にとって

その労力は削減対象なんだなと思いました。




先生からの唯一の発信源、クラス便りなし。

唯一の接点、連絡帳は一方通行なのに必須。


教室ではどんな先生なんだろう。




そしてずっと気になっていたのは


去年までは

あれだけ担任の先生の話をしていた娘が

担任のたの字も出さない事。


今年娘が「学校やだ」と初めて言った事。


先生やクラス内での何かが

関係あるのかはわかりません。






いかん。

まとめられなかった。。。


先生にとって

保護者の存在は空気なんだなと思ったエピソードに続きます。

ただの文句(悪口w)、多分最後。