科学館。お出かけと憎きコロナ禍。 | 私は家族と生きる。~毒親育ちが母になった~

科学館。お出かけと憎きコロナ禍。

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毒親育ちでコミュ障

自己肯定感ゼロ人間のブログです。

いつか自分を好きになれる日までの記録。

双子(3年生)で年子(2年生)の3児の母。

共働き。ほぼワンオペです。


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先日行った科学館。


説明書きが何もなくて

何の実験をする為の装置なのか

自分で考えるタイプの科学館でした。

(もちろん職員さんもいる)





まずはスライム作りのワークショップに参加。





どの穴から球を落としても
必ず真ん中の鈴に当たる装置。





光の三原色。
THE文系のパパの説明がトンチンカン。
そうじゃない。





この装置が凄くて
口の前にある輪っかに向かって囁くと





この距離で鮮明に聞こえて話せる。
(向こう側の壁際に同じ装置がある)
電話じゃないよ。





生首。





生手首。





エアホッケー。
滑らせる面から空気が出ていて摩擦レス。

裏でパパと次男が夢中になってるのは
下からドライヤーみたいに
風が出ている装置。
何面体までなら浮くのか。
底が丸いペットボトルは浮くけど
四角いペットボトルは浮かない。





謎すぎる装置。
ただただ謎。





皿回し一家。
確実に長男のほうがセンス有り。






この物凄く重いブロックを崩して
もう一度組み立てるにはどうすればいいか。
ガッチリはまると人が乗っても
びくともしない。
(ただ積んであるだけなのに)





人形を少しずつ動かして撮影し
パラパラ漫画の要領で動画作成。





「スライム職人」とやら。
ひじを駆使して薄くのばす。





どこまで伸びるか3人で競い合う。
次男は家では基本肌着。







我が家の子供たちは
身体を動かす系の遊びしか
してこなかったので

博物館や科学館や
その他自然などへの興味関心が
養われませんでした真顔

小さい頃は3人連れての遠出が難しく
成長してそろそろ色々出かけられそうだと
思い始めた頃にコロナ禍に突入病院

自粛自粛のうちに双子が小学生になり
パパと生活スタイルが合わなくなったら
運転ができない私では
頑張っても電車で近場ハートブレイク

そうなる事はわかっていたから
保育園の最後の2年で
出かけ倒そうと思ってたのに
最悪のタイミングでコロナ禍がきたプンプンプンプン

まじで恨んだねナイフ