
結局は言ったもん勝ち。PTA。
今年度役員の仕事はもうすっかり終わって
あとは引き継ぎを残すのみだと
気を抜いていましたが
最後の最後に爆弾投下


来年度の登校班編成に納得がいかないと
異議申し立てが
その班は以前から揉め事が多くて
お触り禁止班と認定していたのですが
来年度はこうこうこうなりますと
班長さんに連絡したところ
「承諾できません」
まじか、、、
私「では、これは?(譲歩)」
「改めてお断り致します」
。。。
。。。。。。。
。。。。。。。。。。。
いやお断れないのよ。
私の個人的なお願いじゃなくて
学校側と協議した結果を
私が伝えてるだけなの
至極まっとうなはずなの。
すごいよ。
モンスターというのは
こんな感じのメンタル持ってるのか
今年私に役員押し付けた人も
同じ言い回し使ってたけど
モンスターたちは
まだ話し合いの最中で
何も決まっていない段階なのに
ご協力できず申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。
って早々に言ってくるんだ。
PTA会長も
「本来はそういうものじゃないんだけど、無理を通して拗れても面倒なので別の方法で」と。
まじで感心するよ

まさかお断りの選択肢があるとは。笑
あそこはもう無視でいいや
彼女たちは自分の希望さえ通れば
役員間で問題児として引き継がれる事なんて
気にしないんだよね。
私に役員押し付けた人も
ちょっとは遠慮するのかなと思いきや
あれしろこれしろそれは出来ないと
要望を出す&自分の負担回避への熱意たるや
ま、遠慮するような人は
入学したてのぺーぺーに
役員押し付けたりしないか
興味があるのは
そういう保護者の子供はどう育ってるのか。
我が子の為に徹底抗戦するくらいだから
がっつり守られて生きてるんだろうか