コミュ障母の少しの勇気と、健やかな成長。 | 私は家族と生きる。~毒親育ちが母になった~

コミュ障母の少しの勇気と、健やかな成長。

子供たちと出かけた時の事です。


目的地に着くと

学童で次男とよく遊んでいるAくんが

ご両親と一緒に来ていました。


次男とは気が合うらしく

「◯◯(次男)は一番の友達だからびっくりマーク

と大切なキラキラ折紙をくれたりしますニコニコ


一番の友達ワードに瞬殺されたコミュ障母笑





2年生になって上の双子が

友達と遊ぶ約束をしてくるようになったので


次男もAくんと遊べたらいいなと

ずっと思っていたのですが


Aくんの学童のお迎えは

年の離れたお兄ちゃんズが来ているので

お母さんとお会いする機会もなく汗うさぎ



それが今、目の前にいる、、、びっくりマーク


しかもAくんと一緒の時じゃないと

お母さん単独で教室で会っても

私は人の顔を判別できない、、、びっくりマーク



もう今しかないダッシュと思って

コミュ障母、勇気を出して声をかけましたお願い


自分から連絡先を聞いたのは

子供を産んで初めてかもしれない。


たったそれだけの出来事が

この長文に仕上がるほどの真性コミュ障が

私ですキメてるキラキラ




そして達成感とともに帰宅すると

次男は「親友がいたね」キョロキョロ


自分が1年生の頃

親友なんて概念はなかった。


親友、一番の友達

お互いに言い合えるお友達がいて

健やかに育っている次男が嬉しかったのと


ちょっぴり自分を好きになれた出来事でしたおねがい


もう顔は忘れちゃったので次会ってもわからない。

LINEというツールがあってよかった、、、笑