いつでも自分と戦っている
誰かの期待に応えたい(応えなきゃ)とか
よく思われたい(思われなきゃ)とか
そういう気持ちは今も昔も一切ありません。
他人から自分がどう見えているかにも
興味がないです。
人から好かれようと無理をした事もないし
人と比較して落ち込む事も羨ましい事もない。
(あんな風にできる人はすごいなーと尊敬することは多々あるけど、自分とは別の次元というか)
昔から、敵はいつも自分だけ。
私はいつでも私と戦 っています。
敵対せずに味方になってあげる方法がわかりません。
こう在りたい自分像みたいなのがいつも自分の中に強力に存在していて、その目指す自分像は、多分毒両親との長年のバトルで形作られたもので。
おかしな大人に傷つけられたりしない、強い自分になりたかったのだと思います。
強さの意味は今もわかりません。