随分と久しぶりのUPです(・∀・)

今日は造成現場にて

重機を運転してました。v(^-^)v

特に何か考えていた訳ではなく

ふと

昔の幼い時の事を思い出し

視線の先に父親が居りました( ̄ー ̄)

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父親も重機に乗っており、

お互いにお互いへ指示を出し合ったり

重機を下りては細かな話をし…γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

という

仕事している上でごく当たり前の事が

とても

切なく感じた一日でした。



産まれて初めて

父親から重機に乗せてもらったのは

5歳の夏のお盆前

現場の資材置き場の残土の山の上で

とにかく楽しくて一日中運転してました
(懐かしい)

5歳児が運転してますから



当然



近所の方から警察へ

『子供がこなれた感じでイタズラしてる』と

通報もあったみたいですが(笑)

その当時5歳児だった私が

今はそれを引き継ぐようになり

現在に至ります。

あの当時から

父親と叔父は後継者を

決めていたそうです。

それは私だけが

次期社長と呼ばれて

意味もわからずに平気で返事をし

父親と同じ仕事をしたいと

ハッキリ言い切った所にあったようです(笑)



そんな2人や社員の方々に

非常に助けて頂いております。



そんな私、

心の中で


もう一度




5歳当時に戻り





もう一度





教えて欲しいと





考えて居りました。


しかし


時は戻りません。


ですから

今日のこの思いに感謝をします。

ありがとうо(ж>▽<)y ☆






これは遠い遠い星の
とある国のお話…
名前も知らない人のお話…
証拠も何もないお話…







前首相
「いやぁ~
決まっちゃったねぇ~
集団的自衛権行使」
首相
「これも打合せ道理だよねぇ~。
まぁ昔から同んなじ事やってるんだから問題ないんだけどもねぇ(笑)」
前首相
「政権交代も消費税も全て上手く行って良かった~」
首相
「これで各党の代表や党員にもお金が多く配れるよ~」
前首相
「そのために出来損ないを演じた甲斐があるってもんだねぇ~。
それで次はどうしていく感じ?」
首相
「とりあえず今回は集団的自衛権の行使容認で反対派も結構出て来るってのは…まあ読んでて、ここでさぁ
いきなり戦争おっぱじめるのは賢くないでしょ?」
前首相
「そりゃそうだ。高齢者引っ張りだして戦車運転させて逆走されたら参っちゃうもんねぇ。
もしかして集団的自衛権って伏線?」
首相
「正解‼︎(笑)
とりあえずいきなり戦争はしないし、徴兵制もまだ少子化だから早い…
だからこういう仕組みを考えたの…
妻帯者の
徴兵確率は独身者よりも50%減

更にそこから子供1人につき10%減
高齢者を面倒見てる家庭は
高齢者1人につき5%減
これどう?
いやでも結婚しといて
とりあえず子供増やしちゃうっしょ?」

前首相
「なるほど~
案外単純だねぇ~(笑)
そんなに単純かねぇ~(^^;;」
首相
「だから各党に裏で協力してもらって消費税上げたんじゃん?また演技してさ、やっちゃおうよ‼︎納得行かないなんて政党は吊るし上げて揺さぶりかけちゃうし大丈夫大丈夫‼︎」
前首相
「じゃ~また各党が国民と話してる裏でコソコソやるっていつものパターン?」
首相
「そんな感じかな…
とりあえずまたこっちが悪者になるから
またいい事言ってバンバンアピールしちゃってくれない?
その理由の材料の族議員はポツポツいるからそいつらに責任被せちゃうから」
前首相
「オッケーオッケー。




これは遠い遠い星の
とある国のお話…
名前も知らない人のお話…
証拠も何もないお話でした(笑)

iPhoneからの投稿

地球…

月…

太陽…

宇宙ってどれくらい広いか、

長い間、考えないで来た。

人の大きさや人ができる事の大きさ

世の中で起きている事の大きさ


そう考えて宇宙の事を考えてみると

ひじょ~~~~に小さい

で…

ここから宇宙の旅です‼︎(笑)

宇宙へようこそ‼︎

結構長いですから


お酒、ツマミなどしっかり用意して
ご覧ください(*_*)

少し間違ってる所や抜けてる所あるかも知れませんがご愛嬌で‼︎


どうぞ‼︎





例えば

地球が直径 1 cm の玉だとする
そうすると地球の一周の長さは
3.14 cm
 
光は1秒で地球を
7回り半するってのは有名で
3.14×7.5=23.5cm

光は1秒で23.5cm進むって事は
月までは光でも
1.3秒かかるのだから30.6cm

月まで約 30cm
 
机の上に絵を
書いてみると分かり易いと思う

月の直径は地球の1/4くらい
1cmの地球の周りを
2.5mmの月が30cm離れて円を描いて回っている


太陽の大きさは
地球を109個並べたくらい
今のスケールで言えば
太陽は1.1メートルくらいの
ガスで出来たボール


太陽の大きさが
地球100個くらい並ぶ
大きさってことは
月だと…
月は地球の4分の1くらいの大きさなんだから400個くらい
並べないといけない…
太陽は月の400倍…

それが地球から見て
日食でちょうど重なるくらいの
大きさに見えるってことは
400倍離れてるってこと…多分w

400×30.6cm = 12240cm…
えっ…と
それは 122メートル‼︎?
あってるよな…多分(笑) 
遠いって事は分かるけど
更にここから広げるために

スケールを小さくしま~す


今度は太陽を1 cmの玉だとする
地球はその100分の1だから
1ミリのさらに10分の1…
0.1ミリ… 
シャープペンの先で
そーっと「てんっ」って紙に触れればそれくらいのが書けるはず!
距離は…
約 1 メートルだった太陽を
1cmにしたのだから 
120メートルを1/100にした長さ  
1.2メートル‼︎

1cmの熱い熱いガスの玉があって、そこから1メートルくらい
離れたところの粉つぶみたいな
大きさの地球が
きれいな円軌道でずっとずっと
何周も回り続けてきた…

この辺りからちょっと感動T^T

そんなに離れてても
ちゃんと引き合ってる…
ふっと息を吹いたら
それだけでどこかへ
飛んで行ってしまいそうな
こんな粉みたいな地球なのに、
太陽との間にはこれ以上に大きな粉(星)は他に何も無いっていう…
大きな物体としては
水星と金星があるけど
これだって地球よりは
少し小さいくらい

宇宙って
間にはなーんにもない!

図鑑に載ってるような
太陽系の惑星が勢揃いで並んでる
イラストなんて嘘っぱち…


よし範囲を広げよう‼︎
 
火星までどれくらいか?  
火星の軌道は1.5天文単位…
 
天文単位ってのは
地球と太陽の距離を
1天文単位っていう…遠っ‼︎
 
ってことは
火星は1.8メートルくらいの
ところを回ってる  
これくらいなら想像できる…



木星は 5.2 天文単位(笑)

地球の10倍くらいの
大きさのガスの星
今のスケールでは 1 ミリの粒

中心から
6.2メートルのところを回ってる… そ…壮大( ̄◇ ̄;)

土星は 9.5 天文単位…
天王星は19天文単位…
この辺りは倍々で
遠くなるからイメージし易い
海王星 30 天文単位 
冥王星 40 天文単位  
中心から48メートルも向こう…

だけどみんな 1 cm の太陽に引かれて回っている。 近くには影響を与えるものが他に何も無いから

ここからはマニアックかも…
そしてまだまだ続きがある…(笑)

そろそろ次のお酒も(笑)

冥王星の外側には大きな星はあまり見付かってないけど
オールトの雲ってのが……
1万天文単位(笑)
くらいにあるって説がある 
彗星はそこからやってくるらしい
今のスケールで1万メートルは…
10Kmも先‼︎
そこから太陽に引かれて
彗星がやってくる
たった1cmの玉を目指して…
オールトの雲ってのは
雲と言っても
ガスみたいなものではなく
岩の欠片や氷の塊なんかが
漂っているイメージだそう…

太陽をすっぽり球状に覆っていて
十分離れたところから見れば
まるで雲みたいだろうってこと
観測にかかったことはまだないからそんなに濃いものではないそう…

でも全部あわせれば
少なくとも木星以上の質量はあるのではないかと言われているそう…

ではでは1光年はどれくらい?

10Kmも離れても
まだ隣の星まで行けない

となりの星までどれくらいあるの?

4.3光年先に
αケンタウリって星がある…

それが太陽のお隣さん


光は太陽まで何秒かかるか?
月まで1.3秒で
その400倍だから520秒 
約8分…
光は地球から太陽まで
8分ちょっとかかる…
光の速さで‼︎(笑)

冥王星が
40 天文単位だったから20800秒
つまり5時間半くらい…

光のスピードでw

光でも1年には程遠い…  
1 年は365×24=8760時間
だから
冥王星までの
1500倍くらい先へ行ったら
1光年になる(笑)


光年って言っても
イメージしにくいので
また机の上に描けるように
スケールを変えてみよう


次は冥王星までを 1 cm として描いてみる
直径 2 cm の丸を描いて…
これが冥王星の軌道円。
1500センチが1光年に相当する

15 メートルも先…
お隣さんの α ケンタウリは 4.3 光年だから、約65メートルも先。

ところでさっきのオールトの雲だけど、 これは 2.5 メートルくらいのところをたなびいている。  
その10 倍くらい離れているという説もあるけど… 
それでも 25 メートルか…
冥王星まで 1 cm。
お隣さんまで65メートル。

さっきの、太陽を1 cm としたスケールのままの方が遠さを実感しやすかったかなぁ…
それだと隣の星まで300kmくらいあるってことになる…


大体、恒星と恒星の間は同じくらい離れてる
互いにそれくらいの距離をとってばらついている
銀河の中心へ行けばもっと混雑しているのだけど、 この辺りは端っこに近いのでこんなもの。
星ってのは宇宙の所々に静かに燃えてる
松明の火みたいなもん

で、そいつらが集まって
銀河系という10万光年ほどの大きさの塊を作ってる
星と星の間の距離の1万倍程度はあるってこと


で、隣の銀河系までどれくらいあるかってのも気になる(笑)  
隣の銀河系ってのは
あの有名なアンドロメダ星雲
今ではアンドロメダ銀河
星雲ってのは、
恒星が爆発した残骸だったり
そういう銀河系の中にあるチリやガスなんかを表す言葉で
昔はアンドロメダ銀河もその一種だと思われていた 
でも違った
銀河系の外だった

で、そこまでの距離は230万光年
意外と近い…(笑)  
銀河系が1cm だとしても20cmくらいしか離れてない

感覚が麻痺しちゃってきてる…(笑)


で、銀河は他にもいっぱいある  1000万光年くらいの範囲で他の
40個くらいの銀河と一緒に集まってるんだって
ってことは、結構密集してるってことだよね…多分
大きい銀河も小さい銀河もあって、この中ではアンドロメダが一番大きいらしい
この集まりを

局部銀河群

なぜ「局部」って言うかと言うと
自分たちがいる銀河群は
他の銀河群から少し離れた
「片田舎」
に集まっているから

他の銀河群は
ここより広い範囲で固まっていて「おとめ座銀河団」
って呼ばれてる
宝塚みたいな名前(笑)  
銀河系が2000個くらい集まっていると言うからめちゃくちゃ大きな集団


この集団が割と近くにある。  
近くって言っても5000万光年くらい
「局部銀河群」が1000万光年くらい(笑)


この「おとめ座銀河団」ってのは、どうやら、 「超銀河団」っていうもっと大きな集団の中心的存在らしい


自分たちの銀河群は、超銀河団の中心から少し外れているってだけで
その一員って感じ

超銀河団は1億光年以上の広がりがあるって考えられている
1億って(笑)
銀河群の広がりが1000万光年程度だから、その10倍が1億光年(笑)



この宇宙の見えている範囲が130億光年くらい…
見えているっていうのは
望遠鏡の性能の話ではなくて
宇宙の膨張とかが関係していて
それより先の光がまだ
地球に届かないから…

宇宙はその先にも
続いているかも知れないけれど
光もまだ届かないってことは
自分たちのいるこの宇宙とは
もう影響を与え合うことのない
別の世界、別の宇宙みたいなもの

例えると
疎遠になった遠縁の
親戚同士みたいなもんかね

その130億光年先の光は、今から 130億年前に放たれた光だから
その光を放った星は
今ではそれ以上遠くへ
離れてしまっている
400億光年くらいにあるのかな
数百億年待てば
今、宇宙の果てに見えている星が
それくらい離れた場所に見えるようになる

この先、
宇宙の膨張の勢いが緩むのか
止まらないのか
逆に収縮に転じるのか…

その先は無限に
続いているかも知れないし
地球が丸くて一周すると
戻って来れるのと同じで
真っ直ぐ行くとまたここへ戻ってくる形になっているかも知れない
まだそこまで分かっていない

てかここまで長い(笑)
まだあるけどもうちょいで終わります(^^;;

この、超銀河団がさらに沢山集まって、宇宙の中で泡状構造を作っているらしい
石鹸を泡立てた時のような感じ…

多分(笑)

超銀河団が集まって壁のようになっている部分と
壁に囲まれた何も無い部分があるわけだ
直径数億光年の泡が一杯

『直径数億光年‼︎』聖闘士星矢に出て来そうな必殺技名みたい(笑)

壁の部分はグレートウォールと呼ばれていて
何も無い部分はヴォイド(超空洞)と呼ばれている
何億光年も続く虚無の世界
そこには本当に
何もないんだろうか?

宇宙が広がる時に
わずかな密度のゆらぎから
こんな形になったのかなぁと
言われている
それについては研究中だそう

やっと終わり(笑)




もう!宇宙は広すぎ‼︎
スカスカだけど
宇宙全体を満たしている‼︎

人の大きさとか人のできる事とか
世の中で起きている事とか
なんかもう全部小さっ‼︎(笑)


何これ?
何で自分たちはここにいるの?
そもそもここってどこよ?



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