WindowsからMacへの移行 ②データ編
今回、私が3日間悪戦苦闘して移行したのは
◆データ(ワード・エクセルなどの書類ファイル)
◆音楽(iTune)
◆メール(アウトルック2007)
◆iphoneアプリ
◆ブックマーク(google ブックマーク)
◆ID・PW(IDManager)
◆アドレス帳(アウトルック2007)
まずはデータです。
ネットで調べると2台のパソコンをネットワークで共有する方法が紹介させていましたが、
その設定が素人にはわかりにくく、あきらめました。
結局USBのポータブルHDDでコピー&ペーストしました。
これでデータ移行は完了。
◆データ(ワード・エクセルなどの書類ファイル)
◆音楽(iTune)
◆メール(アウトルック2007)
◆iphoneアプリ
◆ブックマーク(google ブックマーク)
◆ID・PW(IDManager)
◆アドレス帳(アウトルック2007)
まずはデータです。
ネットで調べると2台のパソコンをネットワークで共有する方法が紹介させていましたが、
その設定が素人にはわかりにくく、あきらめました。
結局USBのポータブルHDDでコピー&ペーストしました。
これでデータ移行は完了。
WindowsからMacへの移行 ①概要編
わたくし、10年以上Windowsユーザーでしたが、このたびMacに乗り換えました。
理由は
①iphoneとの相性がよい(iphoneで撮影したムービーの取り込みが可能)
②とにかくかっこいい
③Apple=スティーブジョブズにハマった youtube動画
乗り換えをのための移行作業が結構大変だったので、それは後で書こうと思いますが
乗り換えた感想としては、、、
◆よかった点
・本体がカッコイイ
・画面がキレイ
・スピーカーの音がいい
・起動、シャットダウンが断然速い
・もちろんワードなどのWindowsソフトも使える
◆よくなかった点
・基本的な使い方がWindowsと違うので、慣れるまで大変
・少数派になってしまったため、ネットで何を探すにもMac情報が少ない
こんなところでしょうか。
これから数回にわたって移行作業について書きます。(目指せ、アクセスUP!)
理由は
①iphoneとの相性がよい(iphoneで撮影したムービーの取り込みが可能)
②とにかくかっこいい
③Apple=スティーブジョブズにハマった youtube動画
乗り換えをのための移行作業が結構大変だったので、それは後で書こうと思いますが
乗り換えた感想としては、、、
◆よかった点
・本体がカッコイイ
・画面がキレイ
・スピーカーの音がいい
・起動、シャットダウンが断然速い
・もちろんワードなどのWindowsソフトも使える
◆よくなかった点
・基本的な使い方がWindowsと違うので、慣れるまで大変
・少数派になってしまったため、ネットで何を探すにもMac情報が少ない
こんなところでしょうか。
これから数回にわたって移行作業について書きます。(目指せ、アクセスUP!)
Vol.4「費用対効果が見える広告」
仕事で紙媒体の広告を新しく担当することになりました。
どんな広告かというと、要は広告を見て来店を促すものです。
自分の仕事は、広告の効果=来店数で評価されます。
全くの素人だったのでとりあえず本を買ってみました。

「レスポンス広告」
―― 通販広告など。顧客に何らかのアクション(注文・資料請求)を起こさせる広告
に関して、ダイレクトマーケの世界に何十年も身を置く筆者のノウハウをまとめた本。
いろいろ勉強になりました。
?「一般広告」と「レスポンス広告」は違う。
そもそも2つは目的が違う。
「一般広告(TVCMなどほとんどの広告)」・・・顧客によいイメージを持ってもらうこと
「レスポンス広告」・・・顧客からの受注
この違いを理解して広告を作らなければダメ。
?0.1秒で顧客を引き付けなければ先はない。
顧客は情報過多の時代の中、一瞬でその情報が自分に必要かどうかを判断する。
それが0.1秒。
パッと見て目に留まらなければ情報としての価値はない。
?広告上で顧客とセールストークをせよ
もちろん本当に会話ができるわけではないが、
広告を見て
Attention(注意)⇒ Interest(関心)⇒ Desire(欲求)⇒ Action(行動)
と段階を踏んで変化していく顧客の心理を先読みして
顧客へ伝えるメッセージを的確にデザイン・配置しなければならない。
他にも筆者のいろいろなノウハウが盛り込まれており、実務担当者にはヒントになると思います。
広告のサンプルがふんだんに使われていて、わかりやすかったです。
そして、紙面の限られたスペースのメッセージだけで
顧客に、行動を起こさせることの大変さもわかった気がします。
最近、業務が多岐にわたってまして、自分の専門性ってなんだろうと思いつつ。。。
スティーブジョブズが
「点と点がいつかは繋がる」
と言っていたのを思い出しながらがんばっております。
どんな広告かというと、要は広告を見て来店を促すものです。
自分の仕事は、広告の効果=来店数で評価されます。
全くの素人だったのでとりあえず本を買ってみました。

「レスポンス広告」
―― 通販広告など。顧客に何らかのアクション(注文・資料請求)を起こさせる広告
に関して、ダイレクトマーケの世界に何十年も身を置く筆者のノウハウをまとめた本。
いろいろ勉強になりました。
?「一般広告」と「レスポンス広告」は違う。
そもそも2つは目的が違う。
「一般広告(TVCMなどほとんどの広告)」・・・顧客によいイメージを持ってもらうこと
「レスポンス広告」・・・顧客からの受注
この違いを理解して広告を作らなければダメ。
?0.1秒で顧客を引き付けなければ先はない。
顧客は情報過多の時代の中、一瞬でその情報が自分に必要かどうかを判断する。
それが0.1秒。
パッと見て目に留まらなければ情報としての価値はない。
?広告上で顧客とセールストークをせよ
もちろん本当に会話ができるわけではないが、
広告を見て
Attention(注意)⇒ Interest(関心)⇒ Desire(欲求)⇒ Action(行動)
と段階を踏んで変化していく顧客の心理を先読みして
顧客へ伝えるメッセージを的確にデザイン・配置しなければならない。
他にも筆者のいろいろなノウハウが盛り込まれており、実務担当者にはヒントになると思います。
広告のサンプルがふんだんに使われていて、わかりやすかったです。
そして、紙面の限られたスペースのメッセージだけで
顧客に、行動を起こさせることの大変さもわかった気がします。
最近、業務が多岐にわたってまして、自分の専門性ってなんだろうと思いつつ。。。
スティーブジョブズが
「点と点がいつかは繋がる」
と言っていたのを思い出しながらがんばっております。