自分の今生きているこの人生が一つの小説

一つの物語だとしたら読者がワクワクしてくれるような

ストーリーを紡ぎだせているだろうか。


客観的にその物語を読んでその主人公に

なってみたいと願うだろうか。


昔はこの感覚をすごく意識していた気がする。

だから自分の身の丈以上と自分か感じていることにも

果敢にチャレンジして物語を紡ぎだしていた。

今はどう?


自分を客観視するこの感覚、

久しぶりに思い出してきた。


迷うな、信じろ。

失敗なんて存在しない、

結果を得るだけだ。

つまりそれが成長なんだ。