ずいぶん、ブログを書かずにいました。
書けずに、かもしれません。
去年の年末、2度目の稽留流産の手術をしました。
赤ちゃんの遺伝子は調べませんでした。
不育症の対処はしてたし、そういう運命だったんだろうと‥。
産科の先生は今度こそはと思ったのに、と残念がってくれました。(多分最初の子はちょっと小さく、次の子は割と大きかったので。)
2度目の妊娠の前、10月くらいから不妊治療専門と謳っている鍼灸院に通っていました。
12月に流産が確定した後、そのことをメールで伝えて、1度予約をキャンセルし、1月に予約を取り直しました。
まだ、そこに通って頑張ろうと思ってたし。
でも、1月に行った時に「順調ですか?つわりどうですか?」と聞かれて‥。
先生が3人いるからなのか、伝わってなかったのかと愕然‥。
カルテの扱い、患者の扱い、私の扱い、どうなんだろう?と疑問に思い、行くのを辞めました。
家での温灸機の経絡の刺激と、鍼灸院での治療を併用だったので、もう家での刺激だけでいいか、と。
西洋医学的には、いくつか方法があるよ、と言われました。
着床前診断、私達夫婦の遺伝子診断、子宮線筋症の治療。
前の2つは調べても可能性があるだけで、流産を防ぐことにはならないなぁと感じました。
なので、私達がしようと選んだのは、子宮線筋症の治療。
夫は私が生理の度にグッタリしているのをとても心配してくれてたので、むしろ強く治療しようと進められました。
ディノゲストという薬を飲んで、約4か月。
人によっては不正出血🩸がかなりあるみたいですが、私はあまりなく。
生理らしき出血は1週間ずつ、2回。
ちょっと大きいと言われてた子宮、小さくなってるかなぁ。