本日は眠い目を擦りながらミストラルへ。。
 
人の数は疎らだったが、キングがボルダーの1級課題で熱いトライを繰り広げていたWonderful Climbingday's-ed_03_08_021.gif
必死でトライする姿勢も尊敬する一つである。
 
笠間ボルダーなどの情報交換をしながらアップを終え長ものにトライWonderful Climbingday's-ed_03_08_009.gif
 
1.2を別々に通したWonderful Climbingday's-ed_04_05_004.gif

かなり良い感じできたのでいよいよ合体させる事に!
最初の核心をこなした後のクライムダウンは思った以上にきつくWonderful Climbingday's-ed_04_06_010.gif
残り約30手でダウンWonderful Climbingday's-ed_02_02_027.gifWonderful Climbingday's-ed_02_02_020.gif
 
 
そんな最中師匠とワルノリくんが現れ、いつの間にかストーブを囲み、歓談が始まったWonderful Climbingday's-ed_02_02_028.gif
 

色々な事を話している内にサプリメントの話題になり、皆さんかなり知識が豊富で感心したWonderful Climbingday's-ed_02_02_013.gif
ただ飲んでいるだけではいかんと改めて感じたWonderful Climbingday's-dp_01_03_007.gif
 
 
笑顔、そして笑いの絶えない時間が経っていたWonderful Climbingday's-dp_01_03_006.gif
 
 

クライミングというただ一つの共通点に互いの目標や目的、情熱、努力が溶け込んでいる空間。
 
そんな空間に俺も居ることを嬉しく思うWonderful Climbingday's-dp_01_03_006.gif
 
 
なぜ続けられているのか?
その答えの一つかもしれないWonderful Climbingday's-dp_02_03_010.gif
 
 

損得勘定や、酒を呑むことしか能がないおやじのエゴだけで物事が決まっていく、そんなくだらない縦社会を全て忘れさせてくれる。
 
 
鼻歌混じりの1日だったWonderful Climbingday's-dp_02_03_009.gif
 

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